英語再学習+ホムペ開始

経過。

中国語再学習

経過。

2013年09月07日

ホントウノ、リベンジ。

新しい職場での、最初の1週間、終了。

「どんなカタチででもいいから、人に英語を教える」ことの復帰 は、4年前の夏なのだけど、10年前にHPを建てた頃に掲げた「英語教員としての復帰」は、今月にようやく果たせた。

ただね、「果たせた」というのは、スタートラインに立った って事に過ぎないから、ほんとのリベンジは、これから。


目標って、それを目指してる最中(=達成前)は、すご〜くでっかいものに感じるのに、いざ達成してしまったら、泡のように消えちゃうから、もう「次」の目標見つけて気持ちもそっちに向けないと、あっという間に取り残されるもんなんだな。

20年前、中学校で挫折しちゃった時は、「目標は、達成すると消える」ってことをわかってなかったなぁ。
1つの目標達成「後」、次に何を目指すか? ・・・の部分が、できてないまんま、現場にでてしまってた。

それに、学校って、ダブルスタンダードに満ちた場所だから、「退勤後の過ごし方」もすごく重要ってことを、再確認。
20年前は、この部分も、全くヴィジョンなしだった。
だからポシャッた。
「退勤後」は、広く言えば、オフタイムの過ごし方・・・てことなんだけど、「オフタイムにどうやって、疲労(特に精神疲労)を癒すか?」なのよね。

自分用の英語で自分を癒して、また翌日しっかり仕事する  てサイクル。

もしこれが20年前にすでに確立してたとしたら、もっと別の生き方をしてただろうな。
少なくとも、夫は、違う男性だったと思う。
だからどうの・・・ではないが、ウラを返せば、90年代半ばに中学で挫折ったからこそ、自分用学習の重要性を肌で感じることができたし、教職を離れたからこそ見えたものもたくさんあったから、後悔はしてない。





これからは、週末に、ブログ書いたり、ツイートしたりしようと思う。
教員としてのリベンジを果たした後で、本を出したいから。
見果てぬ未来に出す作品のネタを、ネットの片隅にストックしておきたいんだ。
ラベル:仕事 挫折 再起
posted by しば at 15:39| 茨城 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | ★Business☆ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月23日

派遣生活1か月を迎えて想う事。

恐母の希望を加味して、昼間の仕事に行った。
昼間の仕事・・・とはいえ、昼間なのは、コアタイムだけ。
通勤時間は朝夕にかかるから、私が家を空ける時間は、意外と長い。
塾勤務だった頃より長いかも。

弁当作りで精一杯化している食事作り。
塾勤務時代よりも滞る洗濯。
子ども達と顔合わせられる時間が、実質、朝のわずかな時間のみ。
夜型生活の娘達に至っては、私が出勤する頃にはまだ寝てる。


アパレル倉庫での仕事が一段落したので、バイトは短期集中型中心の応募にしてる。
週ン日規則正しく出るの、決して悪くないんだけど、「昼間仕事と英語学習の両立」をするための体内時計セットが、完全にできてない。
・・・というか、夫は昼間(公立学校)、私は夕方働くのが、しばんち的にはバランスが取れていたことがわかったのだ。
せっかく、「バランス取れてる」って思う働き方が、婆の一声で却下になったんだなぁ。
言い換えれば、自分の気持ちやリズム曲げてでも、未だに母を喜ばせるほうを優先しないとガクブルするんだなぁ。


収入がなかった頃に、「やりたいな」って思う事を成し遂げられるようになるためにガッツリしたバイト始めてみると、「お金がなきゃないで、何とかなっていた(何とかしてきた)」ことに気付く。
shibanchilog / しば / shiba
「勤めに行かない」の本音は、働きたくないとか、働けないばかりではない。「形にならない何かを得るために収入増を選ばない」という選択もアリだと感じた、今回のiKnow!ターゲットクリア@38週  http://t.co/BZDW74Mf at 12/22 11:27
始めは、負け惜しみから始まったこの気持ち。
一番最初に感じたのは、娘1のアトピー体質が分った、1995年。
「病院通いの嵐になったら、働くどころではないかも」って不安の中で、前向きに在宅生活(注:「専業主婦生活」と敢えて言わない)をしていくための、塞翁が馬的発想転換、というか、こじつけ。


自分にとっては、仕事に行っても、家にいても、差し引きすれば大差ない満足度だ・・・てことに気付いた。
基本、仕事行くほうが好きだけど、英語のおかげで、家にいる時間を心豊かに過ごせてる。
そして、派遣でする仕事を「副業」と割り切るならば、直接雇用よりも「儲からないけど賭けたい事」への気持ちを保てるな、って感じた。
ラベル:仕事 バイト
posted by しば at 09:16| 茨城 ☀| Comment(0) | ★Business☆ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月25日

PCスキル 〜「好き」なだけじゃあ、できるって証明にならない〜

おとといの派遣会社の説明会時(事務部門)、PCスキルチェックがあった。
エクセル部門が壊滅したんで、昨日からパソコン講習を申し込んで、派遣会社オフィスに行っている。

エクセルの講習。表のコピー、移動、数字入力、演算子入力、オートフィル利用での合計値入力。 『業務要綱』 1時間45分 5ページ stdy.pl/TbVIOU #studyplus
− しば / shibaさん (@shibanchilog) 10月 25, 2012



「茨城の各会社様は、社内のパソコン環境がオフィス2003×WinXPが多いんです。自宅のPCとは違うかもしれませんが、オフィス2003での練習をお勧めします」とは、派遣元のスタッフ。

エクセルの講習を、がんばってます。
派遣会社のe-ラーニングソフトやってると、「あぁ〜、基礎部分をみんな自己流で流してて、できてるつもりになって思い上がってたなぁ」っと、反省する事だらけ。
文字入力の査定は悪くなかったんだけど、ワードの「練習問題」や、応用編とかも、きちんと演習したいって気持ちになった。
英語系もいいけど、こういう資格もがんばるとか、さ。


おいおい。
今書店や通販で手に入るMOSの教則本って、オフィス「2010」だよぉ。
オフィス2010で「自学」して、茨城での仕事用には2003を覚えろって事かい?!

英語も、オフィスも、がんばれって事かなぁ。

事務系は、MOSのグレードを持っていないと、
再就職がとても厳しい



この事に、もっと早く、自分の使用パソがWinXPだった2000年代半ばのうちに、気付いておくべきだった。
ま、今からがんばっても、気付かないまんまとか、気付いても何もしないよりマシだろうけどね。


ラベル:MOS PC 就活 仕事
posted by しば at 22:13| 茨城 ☀| Comment(0) | ★Business☆ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月23日

子連れ就活。

意を決して、市内某派遣会社の登録会に行ってきた。

職探し系は、基本、一人で行きたいんだけど、案の定、娘1のひっつき虫もついて来た。
幼稚園入園前とかの、小さい子なら微笑ましいんだが、うちの場合は、18の高3生。
18にもなれば、親の用事に子どもを付き合わすんでもない限り、まず同行したがらないのが多数派だ。
でも、彼女は、ついて来た。

【子連れ就活】 小さいお子さんのいる若いお母さんが、子連れでも入りやすいように、うちの近辺のハロワには「マザーズ」ってブースがある。だがな、四十路半ばの母が18の娘連れて「子連れ就活」てのはどうにも恰好がつかないんでないかなぁ(゜.゜)かつ、彼女の方がついて来たがる・・・
− しば / shibaさん (@shibanchilog) 10月 23, 2012



だけど、彼女の方がついて来たがってるから、「来るな」とも言えず・・・

駐車場で何時間も待つかもしれないけど、いいのかい??

・・・て脅して、「それでもいい」って言ったんで、連れて行ったよ。

そして、終了後、「1件、応募してきた」と言ったら、「なんでオレタチの意見聞かずに勝手に応募するんだよぉ(-"-)」と、逆に説教された。
「ワタシノ」就職だよ・・・ て言ったけど・・・


こんな感じに、しばんちは、母と言い、娘1と言い、私の就職先に興味津々で、私の意思決定に少しでも多く関わりたがるのだ。
「関心を持っていただいてる」と考えればありがたいのだけど、ちょこっと荷が重い。
「彼女たちが気に入る職場に就く」とか「彼女たちの気に入る行動する」をやってないと、こき下ろしに遭うからなぁ・・・

「他人の事を、自分の事のように気に掛ける」のは、優しさなのか、愛情なのか、束縛なのか???

posted by しば at 22:40| 茨城 ☀| Comment(0) | ★Business☆ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月26日

[就活]「何でもやりますから」以前に門前払い。

今日は娘1とひと口論。

彼女の趣味経費がピンチな時に、「○○代出して」と求めてきた彼女に、「悪いが、出すタマ(口座残金)がない」と答えた。
私の口座、貸越なのはもちろん、あと数千円で引き出しできなくなるレベルだ。
それでも、少しでも引き出せる時は、ロックされるぎりぎりまで、娘1はじめとする子ども達に渡してきた。
「金とオレとどっちが大事なんだ?」の答えを態度で示したい一心で。


娘1: タマがないってどういうことだよ? もっとタマ確保しろよ。
月に数日しか仕事出ないでいい悠長なバイトしてる場合かよ?!

私: 昼間の常勤仕事は、いくつか応募してきた。 他業種でも興味が持てそうな案件なら応募もしてきた。
でも、現在のところ全敗。 

娘1: そこで負けんなよぉ! いつまでも昔取った杵柄にこだわってないで、「何でもやります」って気概見せろよオラ〜

私: 専門にこだわらず何でもやります以前に、先方さんが履歴書見ると・・・お祈り(不採用)だよ。 
私がやる気見せる以前に、足切りなんだ。 やる気を見せることさえ許されないんだよ。
がんばって他業種の面接行っても、履歴書の職歴だの免許の欄見て「この人はアウェーだ」って判断されるんだ。

(間)

娘1: 確かに、母さんがコンビニで働くとこ想像したら、アウェー感あるよ。 それは否定しない。

私: 私が今登録させていただいてる派遣所も、みんな履歴書提出がなかった。
その履歴書なしで働かせてもらえるところも、やっと見つけた感じ。
職歴が活かせそうな(ペイする)仕事は、みんな今の家から遠い。 逆単身赴任になる。

娘1: だったらばあちゃんに「逆単身赴任させてくれ」って言えよ。
仕事来ないのに(専業)主婦にもなり切れない状態の母さんを見てるの、イラつくよ。
あんまり金ないんなら、オレ、専門学校諦めて、地元に残って今のバイト続ける。

私: あなたが家計のために将来の進路を諦めるのを見たくない。
ばあちゃんに、「あなたの奨学金審査が落ちたら、逆単辞さずで私学勤務に応募させてください」って頼むよ。


ここまで言ってやっと、娘1は、私の今の仕事状況に文句を言わなくなった。


高3の時に決める進路路線。
その後(早い人は高校卒業後)に入る最初の職場。

--- そこで、その人の「畑」が決まる。

そして、「畑」の作物を入れ替え(=業種転職する)られるチャンスは、実質20代いっぱい。長くて35歳。

自分の経験から強く感じる。


子ども達には、将来の食い扶持にしたいモノのための勉強は、ガッツリとしてほしい。
「家計が苦しそうだから、進学やめてフリーターするよ」では、「畑」そのものをしっかり作れないことになっちゃうから。
(どんな仕事でもできるか、何色にでも染まれるか・・・て点では、「畑」がマイナス要因になり得ることがあるけどね)


iknow_core500timeanddate_dictation0926.jpg

英語関連フォト。
先週から、ディクテーション強化してます。
単語や熟語だけならできても、例文全部だとつづれないとか、聞き取れないのがある。
まだまだ基礎が甘い。


ラベル:就活 履歴書 職歴
posted by しば at 22:58| 茨城 ☀| Comment(0) | ★Business☆ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月21日

今日は、浮かんだネタ全部、封印しなきゃならん。


ほんと、そういうことってあるんです。
今日説明会に行ったバイトも、「口外禁止」な業界。
経験ありの業種だったけど、「こんなにも制約あったのか」って、改めて思ったよ。

そして、「私、前職場で知らないうちに何かやらかしてしまってたのかなぁ?」・・・って、地味〜〜〜なフラッシュバックに襲われた。

だけど、一人反省会はしない。
反省したところで、過去は変えられないし、未来図が見えなくて一層落ち込むほうが危険だから。

フラッシュバック起こしたら、このサイト見て、「ま、いい日ばかりじゃないさ」って念じるようにしてる。


「いい日ばかりじゃない」は、言葉変えれば、「悪い日ばかりじゃない」。
物事は、表裏一体。


iknow_checkpoint_verseesaa02_28.jpg

英語もがんばれてるし、auショップでの待ち時間をパス単アプリ解いて過ごせた。
「隙間時間に英語」って気持ちになれてるってことは、自分の気持ちはどん底じゃない。

あと・・・コレがどうにも読了できん。
ハハハ(・ω<)

あ、車内隙間時間勉強が、惨敗中・・・
それだけ、疲れてるってことだよな。
大病するよりいいか。ハオハオ







みんなの英会話奮闘記



posted by しば at 21:57| 茨城 ☁| Comment(0) | ★Business☆ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月03日

教科書(に載ってる内容)本編は、どこで身に付けたらいいの?

ツイッターめぐりしてたら、こんな記事URL貼ったリツイートが回ってきてて、考え込みモードになったよ。

進学塾、教材に教科書ほぼ引用=著作権管理法人、説明要請へ

 学習塾を全国展開する東証1部上場の進学会(札幌市)の教材に、国語と英語の教科書がほぼそのまま引用されていることが3日、分かった。教科書会社から著作権管理を委託されている一般社団法人「教学図書協会」(東京都江東区)は、進学会が許諾を得ないまま無断利用した疑いがあるとみて、説明を求める方針だ。
 同協会によると、引用が確認された進学会の教材は、中2英語の1冊、小6・中1国語の2冊ずつで計5冊。
 表紙に「東」「教」と記され、それぞれ東京書籍、教育出版の教科書に対応。文学作品などが同じ順番で掲載され、関連する出題が添えられていた。目次も教科書通りだという。
 教科書に載っている文学作品などの著作権は作家側にあるが、各学年に合わせた書き換えや題材の選択を経ており、全体の著作権は教科書会社にある。塾が教材に引用するには教科書会社側の許諾も得て、使用料を払わなければいけない。
 同協会は、無断利用が確認されれば、過去の使用料や反則金の支払いなどを求める可能性があるとしている。
 進学会は取材に対し、「担当者が席を外している」としている。(2012/04/03-11:18)



すごく、考えさせられた。
今だから言えることなのだが、英語の個別指導してて、「教科書本文そのものが理解できてないと解けない問題」が塾テキストに載ってたりすると、先に教科書本文の訳取りや解説の必要性を強く感じることが多々あった。
それなのに、「塾授業は、学校の授業先取りを基本とする」が主方針だから、英語に関しては、文法項目の予習授業をするのが精いっぱいだ。
教科書本文関連の問題が載っていても、「次の授業日までに学校で習っているだろう」想定の元に、「宿題」に出して切り抜けたことが何度あったことか・・・

「学校は学校、塾は塾。割り切れ。課題は、学校のも塾のも両方もれなくやれ。膨大な宿題するのも鍛錬のうち」


大手の進学塾は、たとえ個別指導部門があるにしても、だいたいこんな方針。
個別指導とはいっても「個別」の意味が違うの。
「個に応じる(=生徒個人が望む学習メニューをカスタマイズすることが許される)」の個別は、実は歓迎されなかったりする。
求められるのは「物理的に教え手以外の顔が見えづらい中で説明を受けたり、問題演習をする」の個別で、教え手が変わっても授業の質ができるだけ均等化されてること。

「教科書本体をしっかり理解したい」ってニーズは、絶対生徒の中にあると思う。
教科書本体をしっかり理解せずに、応用力はつかない。
もしも塾で教科書本体を扱わず、だけど生徒が教科書本体をしっかり理解する場を持たないまま、学年を重ねていったとしたら・・・???

気にしなきゃそれで済むことなんだろうけど・・・「教科書本体をしっかり理解したいと望む生徒に、教科書本体を使って授業する」って部分をどうしても譲れない。
「教科書本体も教えるよ」って教室を、作りたいよ。
教室作れる状態でない今は、家庭教師その他で、経験積みたい。


みんなの英会話奮闘記



posted by しば at 20:44| 茨城 ☔| Comment(0) | ★Business☆ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月15日

[県立高校入試カウントダウン] 入試は、勝てば(=受かれば)それでいいのか?

昨年も、県立高校入試に関して思うことを書いたけど、今年はまた昨年以上に、いろいろ思うことがある。
なんたって、自分ちのことでもあるからね。

暑苦しいほどに熱い文面に、今読み返すと赤面するのだが・・・(^_^メ)・・・

でも、今年も、書かせていただきます!
自分の想いの記録として。



最終的な受験校選び、ほんとに重大問題です。
子どもにとって、受験校選びの上で、「一番重い一言を発する大人は誰だろう?」って、しみじみ思います。

塾に行っている高校受験生にとっては、自分の受験校の合否予想をする大人が、最低でも2人はいることになる。
学校の先生と、塾の先生(それに親が入れば、3人なり4人 or それ以上)。
彼らの予想が一致すればいいけど、今頃の志願変更受付期間で、「変えたほうがいい」派と、「変えないでもいい」派がともに譲らない・・・という微妙〜〜な事態が、実は息子の担任と塾の先生との間で起きている。

私は、両方の先生の意向を聞き、息子に伝えることしかしてないし、「あなたが心底目指したいと思うところを受けなさい」と言う以外は、静観です。
だって、その高校を受けるのは、息子なんだもん。
「A高を受けるのがいいよ」 「いやB高に変えたほうがいいよ」と、どんなに先生方や親が助言したところで、われらがその(どちらかの)高校に入って学ぶのではないから。
ほんとは、とっても気になることだけど、気にしてどうなるもんでもないから、私自身の高校受験(=職場で、教え子たちと共闘)をがんばってる。

おととい、息子の担任を学校に訪ねて行ったのだけど、私は、二者面談を想定していたが、息子も面談の部屋にいて、急遽の三者面談になった。
自分は息子の進路をどう考えているか?を伝える代わりに、「どの高校に入りたくて、目指す高校に入れたらどんなことをしたいか」を、息子から直接聞くことになった。

「B高の先輩は優しそう。だけどA高のほうがいろんなことをやってみれそうに思う。A高は確かに授業大変そうだけど、自分を変えたいから、挑戦する」

--- これが、息子の答え。
そして、担任と私の前でこう言った後は、「前を向き続けてさえいれば、なんとかなる」とも。

どうか、高校進学が、息子にとっての夜明けとなりますように。


みんなの英会話奮闘記

ラベル:公立高校 入試
posted by しば at 14:23| 茨城 🌁| Comment(0) | ★Business☆ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月18日

続!今年のセンター試験の問題

おととい、「今年の」だと思って、センター試験の公式サイトから刷り出しした問題は、実は・・・過去問でした(~_~;) 
センター試験の運営者サイトでは、今年分の本試験問題を掲載してないんです。

ま、落ち着いて考えれば、無理ないよね。
「追試」あるもん。

んで!

「今年の」センター試験の問題はネットではどこにあるかというと・・・

ココなんです。

centerexam2012_asahicom.jpg

予備校のサイトからもDLとか印刷はできます。

asahi.comの場合、英語リスニングの音声は、Quick Timeで再生・・・になってます。

centerexam2012_eigolisteningtest.jpg

PCに取り込むには、ひと手間かかります。
今使っているPCに、クイックタイム又はリアルプレイヤー、あるいは両方がインストールされているか確かめてからの作業になります。

しばんちでは、今、にわか印刷屋さん的にプリンタが動いてます。
印刷中は、ブログも書けるし、同時進行が利くんだが、大変なのは刷り上がった後です。
地道なファイリング作業が待ってます。

A4-Sの2穴ファイル切らしてた(・.・;)



みんなの英会話奮闘記



posted by しば at 13:17| 茨城 ☀| Comment(0) | ★Business☆ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月16日

今年のセンター試験の問題

今年のぶんの、センター試験の問題を、紙出力した。
英語(筆記&リスニング。リスニングの音声もCDに焼こう)と、数1Aと数2B、あと、国語をそろえた。
解答も付けた。

センター過去問は、過去3年分くらいは、ネットでDLできる模様だ。

買わなくてもある程度は手に入ることが分かったので(解説はまだ刷ってない。もしくは解説のために自分で解く)、とりあえず、英数国は、文系/理系とも選ぶ生徒が多いんで、印刷してファイル綴じして納品するよ。


みんなの英会話奮闘記

posted by しば at 21:44| 茨城 ☁| Comment(0) | ★Business☆ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。