英語再学習+ホムペ開始

経過。

中国語再学習

経過。

2013年05月16日

開花です!

2週間前の日曜日にお持ち帰りした、マミラリア君。(詳細

お持ち帰り時点で、すでにつぼみ付きだったのだけど・・・


咲きました☆

mammillaria_flower_0516.JPG

月下美人と、シャコバサボテン以外の、草体全体にとげのある種のサボテンの花は、家に持ち帰ってから咲くのを見るのは初めて。
めちゃくちゃカンドーです(*^。^*)

サボテンは、種ごとに花の咲き方はいろいろだけど、マミラリアは、草体の真上でないところに、ぐるっと周回して花をつけるの。
満開になると、花輪してるみたいになる♫


裏面にも、地味に一輪。

mammillaria_flower_back_0516.JPG

このマミラリア君、実は災難続きで、買ったその日に車内〜家までの間に地面に落下(販売時のプラ鉢に入った状態で)。
今週に入ってから、ちょっと鉢を動かした拍子に草体だけ鉢から転げ落ちるのが2度・・・(涙)

よ〜〜く見ると、とげ先が折れてる。
転げた時の負傷?

それでも、どうにか花を咲かせてくれて、ホントにうれしい。
満開のところも、もちろんカメラに収めるのはいうまでもない。

最大サイズは、30cmくらいになるみたい。
現在の草丈は、地表に出ている範囲で、11cm。


マミラリア君の開花を見てから、なんだか躁状態に入ったぽい。
根拠のない自信が出てきて、勢いで英検1級の申し込みをした。


さあ、マミラリア君だけでなく、自分の英語力も咲かせるぞ!
目指せ合格、そしてブログ引っ越しっ♪
タグ:サボテン
posted by しば at 19:53| 茨城 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | ガーデニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月08日

今年の蚊対策。

ここ2〜3年、アースノーマットを焚いても、蚊が死ににくくなったように思う。



こんなオサレな本体が出たの?
でも、大事なのは、カッコいい / かわいい蚊取り器よりも、蚊の殺傷力。
焚かないよりは、蚊が寄ってこないけど、「以前より効いてない」気がするのは、それでも寄ってきた蚊が、薬慣れしてるのか、しぶとくなってるぽいから。


アクアやってた頃、特にレッドビーが居た頃は、アースノーマットも焚けなくて、もっぱらコレだった。



誘蛾灯の原理で蚊が中まで入ってきて、ニクロム線に止まった途端に焼け死ぬ・・・という物理的な駆除法だが、私は気に入ってた。
蚊以外の小虫もやっつけられるから。
だけど、家庭内のアンチアクア族は、蚊取り器焚きたがってたね。
夏場の方が「水槽やめてくれる?」て言われた回数多かった。


そして、今年。
震災がきっかけで、やっとアンチアクア族の要望に添えた形となたしば、植物で蚊を寄せ付けないようにしようと思う。
植物ならば、ノーマットみたいに、薬剤耐性の強い蚊がしぶとく残ることもない(*^。^*)
何件か、ホムセンや花木センターめぐったけど、蚊除け草が見つからなかったから、ポチった。

leptspermum_05082013.jpg

モスキートブロッカー 

学名: Leptospermum
英名: tea tree
和名: 魚柳梅(ぎょりゅうばい)?


アクアリウムをしてた時に知った、チャーム さんでの購入。
万全の梱包で我が家にやってきた♫

「小さくまとめない戦法(?)」で、アクアリウムの傍ら、鉢植え君達をできるだけ長く生かしてきたしば。
こんな姿目指して、大事に育てるぞ〜



(続き、あります)続きを読む
posted by しば at 17:57| 茨城 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | ガーデニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月07日

サボテン Meets 英語。

おととい、自分へのごほうびとしてゲット!

IMG_0471.JPG

微妙に、つぼみ付き。
咲けば、自宅で見るには初めてのサボテンの花。

市内のホームセンターで、598円。

2週間前 に、「じっくりサボテン・多肉系と向き合おう」って思い、サボテン用の土も買っていたし、満を持してお持ち帰り。


ホムセンで売られてた時点で、名札はついてない。
ググりながら、「マミラリア」て属名まで突き止めた。
和名までは調べ切れてない。

コレが一番、似てるかなぁ?



とげが、外側が赤っぽくて、内側は白い。
2週間前に、愕然としながら処分したサボテン君も、2〜3年かそれ以上の雨ざらしをされなかったらば、もっとかわいらしいやつになってたんだろうな。

IMG_0426.JPG

☆タラレバの想像図☆


まさか、サボテン熱?が、2年目に突入(しかも深化)するとは思わなかったよ。
20年前に亡くなった祖父が、生前にいろんな盆栽育てていて、栽培ノートみたいなのもつけてて、その中に、サボテンもあった。
TVの「趣味の園芸」で、シャコバサボテンの特集してた時、見たり、テキスト買ってた記憶が、ぼんやりとだけど、ある。
来年も、再来年もサボテン熱続いたら、きっと、じぃちゃんの「血」だなぁ。




*・゜・*:.。.*.。.:*・☆・゜・*:.。.*.。.:*・☆・゜・*:.。.*.。.:*・☆・゜・*:.。.:*・☆・゜・*:.。.*.。.:*・゜・*


話題変わるけど、

サボテンの育て方って、我ら日本人が、日本で英語を身に付けていく過程と共通部分多いな


--- て思う。 殊に

(1)日本語の流儀で英語を覚えようとすると、英語嫌い度が進む
 [花=マメに水をあげるもの、という観念でサボテンを育てると腐る]

(2)適した方法で学ばないと覚えにくい
  [適切な育て方をしないと花をつけない]

(3)学習の成果を実感できるようになるまでに、それなりの時間を要する
 [種にもよるが、初めて花が咲くまでに最短でも4〜5年、長いものだと数十年かかる]

(4)テストスコアUPなどの他人が気付きやすい変化が、必ずしも英語力そのものがUPした印とは限らない
 [花が咲く、子株を作る・・・などの栽培者にとってうれしい変化が、実は枯死へ向かう徴候の場合がある]

の、4点が。 
注 : [  カッコ  ] 内はサボテン飼育の際の注意点。


震災後、地震後の停電と、節電風潮と、母の視線の3つが怖くてアクアリウムができなくなったぶんの心の穴を、サボテンが埋めようとしてる感は否めないが、「ちょっとした変化」を楽しんで育てていくよ。
もちろん、サボテン+多肉栽培は 英語ででも読める+語れる を目指す。
posted by しば at 22:55| 茨城 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | ガーデニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月03日

「ラブハート」の本当の姿、知ってる?

ラブハート。

見慣れた姿は、コレ。

hoya_loveheart.jpg

ホントの名前は、ホヤ (Hoya kerrii)。
小さくて白い花をつける、蔓性植物、ガガイモ科。
原産国:タイ。

「ラブハート」は、実はホヤの「葉っぱ1枚」。
切り花的に愛でて楽しむならば十分かわいいのだけど、それ以上ではない。

「ラブハート」の本体



hoya_withstem.jpg

(画像は、さぼろーさん よりお借りしました)

確かに葉はハート形してるけど、形もまばらだし・・・そして、ホヤ君はどんどん蔓を伸ばして大きくなる・・・


ネット通販を見ても、葉っぱがたくさんついた(育っていける)ホヤは少ない。
過半数、葉っぱの1枚 or 2枚挿し。



その少ないホヤの株が、売り切れ続出中。
「知る人ぞ知る」なのかなぁ。


おととい、私は、その「ラブハート」(1枚挿し)を、ホヤの生態を予習した上で、あえて買った。
元気なうちに写真を撮り、撮影後、100円ショップにいた時の鉢を解体。

hoya_loveheart_inside.jpg

水を含ませたヤシの繊維みたいなのをほどいてみる。
根は出てたから、それなりには緑を保てそう。
だけど、葉の付け根から枯れ上がり始めてるし、黄色くなってる場所からは、なんと、「根」が生え始めてた。
ハート形を強調するために、茎どころか、葉柄さえもほとんど残さずに保水材を巻き付けた痕跡。


今、サボテン用土の乾いたやつの上に、根だけ埋まるようにして生けている。
高確率で枯れる運命だと知った上で、わずかに残ってる葉柄がどこまでがんばって伸びるのか、見届ける。

hoya_teishoku.jpg

もしも付け根部分から新芽が出てきたら、「大当たり」株なのだそうだ。
posted by しば at 10:37| 茨城 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | ガーデニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月24日

1周年記念日だった!

ギムノカリキウム属サボテン
ギムノカリキウム属サボテン posted by (C)shibashiba

「トイレのサボテン2号」として、100円ショップからお迎えしたサボテン。
名札には「ギムノカリキウム」 (属名です)。
和名はわからないです。

画像編集をするまで気づかなかったのだけど、今日は、ギムノ君がうちにやってきた1周年記念日♫
昨日、「きちんと育ててみたい」と思って、サボテン用土買ったのも、虫の知らせかなぁ?


ギムノカリキウム属サボテン (購入後1年)
ギムノカリキウム属サボテン (購入後1年) posted by (C)shibashiba

植え替え後。
ハイドロコーン表面に薄くしいてあるだけ。
下はサボテン用土。
ドイツ直輸入のおしゃれな鉢がセールだったから、それに植えた。


これと、金烏帽子君の株分け及び植え替えを終えた後、今まで、ひそかに気にしていた程度だったコレを、ついにスルーできなくなった。

何年も屋外放置されたマミラリア属サボテン
何年も屋外放置されたマミラリア属サボテン posted by (C)shibashiba

生きてるのかい? 死んでるのかい??

旧宅の、使用済み(or 待機中)植木鉢置き場に、一年中ず〜〜っと無造作に投げてある。
猛暑にも台風にもスコールにもさらされてるだろうな。

「枯れてるなら、処分だ! でも少しでも息があれば、保護しよう」

昨日の夕食後、生死鑑定を実行。
思い切って、でかいカッターで草体を横方向に輪切り。
草体がほぼ真っ茶色なんで、「死んでるかな?」と思ったけど・・・



かろうじて緑の部分が残った株を見つけた時は、ほんとにうれしかった!

mammillania_sprout.JPG

セラミックヒーターの近くに置いて、切り口を急速乾燥させる。
昨夜「もう枯れてるかな?」と思った株も、念のため横に輪切りしてみる。

茶色くなったサボテンは、枯れていることもあるけど、枯れてなくて「木化(暑さ寒さに耐えるために、木のように体を硬くする)」している場合もあるそうだ。



救出した子株の他に、茶色くなったサボテンも、切断面がしっかりしてて、根が生えそうな兆しのあるモノは、サボテン用土に植えこんでみた。

これで枯れたり腐ったりするならば、あきらめがつく。


posted by しば at 18:00| 茨城 雨| Comment(0) | TrackBack(0) | ガーデニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月23日

トイレにサボテン 2年目。

昨年、100円ショップで運命的?出会いをしたサボテン「金烏帽子」君。
風水本で、「トイレにサボテンを置くと魔除け効果大」と読んで実践を始めた。

opuntia_20120414.jpg

お迎えしたての頃。
英文日記にもしたためたなぁ。

お迎えした頃はコロッとした姿がかわいかったなあ。
よく子株をつけて・・・でもその分、冬の間にコイツラに養分をとられて、今年はしわしわしてる。


バニーカクタス(子株その1)
バニーカクタス(子株その1) posted by (C)shibashiba

バニーカクタス(子株その2)
バニーカクタス(子株その2) posted by (C)shibashiba

これらが、夏〜冬の間に、西側トイレ出窓×ハイドロコーン(室内栽培専用土)×穴なし鉢 という過酷な環境下でも、そこそこイイカンジに育った。
ホムセンのサボテン売り場の、100円ミニサボテンコーナーに並べそうなくらいに、草姿も整ってるかも(親ばか)?

何か、ハイドロカルチャーで細々と育てるだけじゃ、もったいない気もしてきた。
もっと小さい、それこそ「芽」は、ガラス鉢×ハイドロコーンで、トイレの出窓に健在。

「何で親株君、しわしわしてるの?」と思って、子株をかいた後の親株をパチリ。

IMG_0425.JPG

ハイドロコーンの下に埋まってた部分が、茶色くなってる。
ググってわかったことだけど、コレ、腐ってるんじゃなくて、組織が老化してきて起こるものみたい。
専門用語では、「木化(木質化、ともいう)」
横に切った時、切り口がふにゃふにゃしてれば草体腐ってて、しっかり切り口があれば「木化」のようだ。
またプックリした姿が見たいから、茶色くなったところを切り取って、荒療治。
サボテン用の土×深い植木鉢で、再帰を賭ける。


昨年秋にお迎えした「ギムノカリキウム」君(100円ショップでの名札にそう書いてあった、実際は学名)。
少し細長くなったけど・・・パッと見はそれなりに元気。
「それなり」程度の元気度だけど・・・

gymnocalycium_mp_20130423.JPG

「もっとしっかり育ててみたいな」って欲が出て、サボテン用の土買った。




そして、100円ショップからやってきた「トイレのサボテン」達の手入れを終えたら、「母が数年前からずっと放置していたサボテンを何とかしたい!」衝動に駆られた。



サボテンネタ、続く!
posted by しば at 22:03| 茨城 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | ガーデニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月14日

トイレにサボテン。

ウチワサボテン(金烏帽子)その2

トイレにサワデー じゃなくて、サボテン。
消臭効果はどうだろう?

娘たちは、「なんか怪しいモノが出現したよぉ」って言う。
だけど、私はコレを根拠にしたのだ。


ちょっとだけネタバレですね。。。
だけどさ、そうしてでも、邪気払いたいのよ。

しばんちは、今盛大なリセットモードで、片付ける以前に膨大な量の過去の遺産ブツを捨てなきゃならん。
捨ててからしか、きれいにできないのだ。
せっかく部屋に花を飾ろうにも、その部屋が掃除前以上に汚い・・・

だから、これ以上汚くしようがないところから、彩ってみたの。
用土はハイドロカルチャー用のにした。

金のなる木

在りし日の花月君。
100円ショップからお迎えした。
彼を室内で越冬させてたら、「部屋の中に土もの入れないで!汚いでしょ?!」って母に文句言われた。
それから1〜2週間後、この花月君逝きましたよ(-.-) 2010年冬の話。


全部屋の不要物、遺品などを捨て終えたら、ハイドロカルチャーでコレを植えよう。

マイナスイオン出すようだよ(*^。^*)
時々、剪定したっぽい葉っぱ1枚を、100円ショップで見かける。


みんなの英会話奮闘記



posted by しば at 21:48| 茨城 曇り| Comment(0) | ガーデニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月30日

こうなったら神頼み

「年末年始も仕事して、1日でも早く借金返済したい」という想いが、夫のこんな言葉により打ち砕かれました。
(見たい方だけクリック、もといマウスオンね)

(大晦日、正月まで働くのは)俺に対する嫌みか?!

--- 「私は自分の(父⇒自分への)借金を返済したいから働くんだよ」って返したけど(ホントです)。
けんもほろろには、変わりないですね。

借金は返したい、でも私がガンガン仕事すると母が嫌み言う、夫は見えないとこで不機嫌になる(夫の不機嫌ぶりはなかなか表に出てこないから気付くの遅れちゃって厄介)。
「それでも借金はASAPで返すもんだろう?」って腹据えて副業入れたんだけど・・・

自分のHPを基準にして仕事を受けると角が立つ、だけど借金は一刻も早く返し終えたい。---となったら、なんか神様にすがるしかない気がしちゃって・・・植物のパワーをお借りしました。
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ダ○ソーの100円ミニ観葉コーナーより、お持ち帰りです。
花言葉は、一攫千金
本名は「花月」って言います。

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昨年春に、100円ミニ観葉コーナーからお持ち帰りしてきた花月君。
今年秋まで玄関先に置いてたら、お日さまのほう向いて斜めになってしまったんで、縁側に取り込んでから支柱立ててます。

ガンガン働けないとなったら、せめて花月君をていねいにお世話して、我が家に恵比寿様を呼びたいものです。。。

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2009年12月04日

粗品観葉君の名前

anslium_200912
この観葉君、フィット君納車の時に販売店からやってきました。
当時はもっと小さい鉢にぎっちり植わってて、赤い花もちらほら咲いてました。

10月の半ばごろに花が咲き終わってアンチに片付けられ、危うく捨てられそうなところを株分けしました。
名前もいまいちわからぬまま、玄関先でこっそりお世話してたけど、このところの寒さでだんだん元気がなくなって、新葉も出ないし・・・
もしかして耐寒性ないんじゃないかな? て思って、コレの名前を調べてみました。
葉の形がアヌビアス(水草です)に似てるんで、サトイモ科かな・・・?との察しはついたので、「サトイモ科 観葉植物」とかでググってみました。

名前、出てましたさ!!

アンスリウム
 (詳しく見る

つづりはanthuriumなのね。
名前がわかると、すごくすっきりするし、もっと大事に育てようって気持ちになる
「赤い花」と思ってた部分は、葉っぱ+花のようです。本当の花は、赤いのの先っぽのめしべみたいなやつ。
予想通り、耐寒性はなし。冬に限らず、室内栽培に向く。
暖かい時期は水多め、株分け、植え替えや施肥は5月ごろが適。冬場は葉水中心のお世話・・・とのこと。

赤いとこ(葉+花)、しおれたら知らないで捨てちゃってた・・・めしべみたいなやつも、しおれても根気よく干せば種が取れるのだとか?
管理しきれない水槽をどかした後の縁側メタルラックに1鉢、2階パソコン室の出窓に1鉢、それぞれ越冬中です。
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posted by しば at 22:38| Comment(0) | TrackBack(0) | ガーデニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月24日

100円観葉・・・その後

kanenonaruki_200906thumb

昨年、「無造作に散らばった植木鉢がうざい!」と思い、何鉢か100円のミニ観葉を買った中の1つの、金のなる木です。

これだけが、越冬して頑張っています!

今年の春に、観葉専用土(炭が多いのか、水やりすると鉢底から茶色い水が出る)と一回り大きい鉢に植え替えてあげたら、新葉出してがんばってます

この木が元気に育てば、うちの家計もいつかは上向きそうな気配さえしてきます


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posted by しば at 09:49| Comment(0) | TrackBack(0) | ガーデニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする