英語再学習+ホムペ開始

経過。

中国語再学習

経過。

2012年11月01日

[自分用英語]10月の反省

「9月の反省」で、「マルチタスキングを減らそう!」として、多聴をカウントしない学習記録場を設けた成果は、それなりに出た。
学習量の底上げには、とりあえず成功。

[Before]

1000heigoquest_201209_studyrecord.jpg

[After]

1000henglishquest_201210_studyrecord.jpg
(どちらの画像も、クリックすると拡大できます)

実際は、「中間目標」は、作らなかった。
ただひたすら、「ながら学習を減らそう」とだけ努めた。
多聴をカウントしないことにした「StudyPlus」では、実は多読もカウントしていない。
多読習慣で英語力を飛躍的にUPさせた方の報告、成功談、たくさん読んできているけれど、洋書多読は「英語での読書」と考えて、1000時間クエストではカウントするけど、StudyPlusではあえてカウントしないことにした。
1000時間クエストの記録つけは、PCまたは紙グラフだけど、StudyPlusは、パソの他にスマホアプリで記録をつけられる。
より手軽に記録できる「StudyPlus」に、英語漬け時間を稼ぎやすい多読と多聴を入れないことにした事が、「勉強らしい事を多くやろう」という気持ちに切り替えるのに役立った結果となった。

1日当たりの最低ノルマ「1時間半/日」を割り込んだ日も、9月は月の半分くらいあったのが、10月は8日まで減らすことができた。
(まだ8日も、ノルマ割り込み日が残ってるんだけどね)

朝から晩までバイトに出かける日でも、通勤途上で英語漬けができた。
多読や多聴それ自体は、外出時の英語学習時間確保には、鉄板メニュー。
来月は、机上学習系インプットと英語で楽しむ系メニューとのバランス取りに、さらなる工夫を重ねていこう。
イイカンジに10月を締められて幸せだ。






ラベル:反省 英語 継続
posted by しば at 22:45| 茨城 ☁| Comment(0) | English | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月31日

[速報] 親子英語は幼児期のみにあらず!

choboenglish_at_rakuten.png

(画像は、クリックで拡大します)

親子英語ってのは、子どもが小さいうちだけしかできない・・・ってどこかで諦めていたけど、それは大きな間違いだった。
いつからだって、できること。

よくあるパターンは、すでに英語と深く関わっている親世代(お父さん、お母さん)が、子どもにも小さいうちから幼児英語、児童英語を授けるって形だけどね。

昨日、息子が、「俺もiKnow!やろかなぁ」と言った。
iPhoneアプリとパソとで体験して、「これは無双だ」とピンときたようだ。
小4あたりに彼の脳内にまかれた「えいごのたね」が、やっと芽を出した・・・ってカンジ。


息子のモチベがどの程度のものかは未知数だけど、思考様式は、しばが呆れることがあるほどコアです。
両親が文系出身だけど、彼は理系です。
理系で英語も好きなら、精進次第で最強(*^。^*)

あまりのうれしさに、しばは息子に、「学習成果をホムペやブログ記事にさせて」と頼み、昨日許諾を得て、楽天に企画を作ったの。
それが、冒頭の画像。

続きは、原文にて。


posted by しば at 20:22| 茨城 ☀| Comment(0) | English | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月29日

画像で振り返る、10月第4週の英語。

10月第4週の学習状況グラフ。

studyplus_log_oct4th2012.jpg

派遣会社でのPC研修を「バイト・仕事」に計上してある分、英語はかなり減りました。
PC操作を、Eラーニング教材で解いた分(約2時間×2日)も、しっかり「バイト・仕事」の棒グラフの中に計上されてます。

学習記録の中に「英語以外のものも計上可」にすれば、「仕事したら、英語学習時間が減っちゃう」と落ち込むことがないです。
学習時間の総量が減らないんで、ポジティヴになれます。

そして、コレは、入れてません。

今日の多聴。日経ウィークリー(Podcast) 通勤時に合計2時間半。洋楽にも邦楽にも疎くなりそうだが、英語磨くために敢えて英語系ポッド。明日も、あさっても、独りで運転の時はそうする。 #多聴
− しば / shibaさん (@shibanchilog) 10月 27, 2012



丸1日バイトだった10/28も、往復の通勤時間は日経ウィークリーポッドを聞いたので、コレを英語学習時間に入れていいのならば、棒グラフももっと長〜〜くなって、「丸1日バイトだったけど、4時間/日やりました〜〜♪」て有頂天な日記やツイートをするんだろうなぁ。


あ、思い出した。
「英語の多聴乱聴は、実態がマルチタスキングだから、効果がありそうで、実はない」という仮説を確かめるために、StudyPlusに入会し、学習記録を付け始めたんでした・・・(^_^;)


posted by しば at 21:17| 茨城 🌁| Comment(0) | English | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月27日

おっきな道標。(後日振り返り投稿)

これが、一番うれしかったかな。

iknow_achievement_30targets.jpg

iKnow! での「ターゲットクリア」の連続記録は、まだ途切れてない。
iKnow!ターゲットクリア週数はすなわち、塾勤務終了後、平日常勤の仕事がなかなか決まらないフラストを、「でも、思いっきり英語学習できるじゃないか」って、塞翁が馬的に常に自分に言い聞かせてきた時間でもあるから。

平日常勤仕事が決まれば、TOEICの点とか、英検の級も、今よりもあまり気にしなくなるだろう。
もしも今の時点で平日常勤仕事が決まってて、勤務始めていたとすれば、自分の英語学習は、きっともっとゆるんでた。

iknow_studylog_1027.jpg

2週間前から、iKnow! で中国語も始めたんで、「英語+中国語で、4時間/週」て目標にしてある。
英語だけで4時間/週は、達成するためには、家にいるか、在宅勤務主体にするかが必要になる。
だが、在宅は、「あの日々」でコリている。

10/21は、3時台に起きて出勤前にiKnow!を解く気合いがあった。
だけど、10/21で、気合いを使い果たした感大。
その前の週も、7日フルに使って、ギリギリで4時間/週をクリアしている。

iknow_core1000step3_dictation_start.jpg

既習コースの例文ディクテは、今ココ。
10/17から開始。
ディクテはiPhoneからできないんで、たとえ毎日何かしら英語漬けができてても、ディクテの成績だけは、毎日やってないと確実に落ちる。
所用のためPCに向かえない事情の日のことを考慮したとして、「スキル落ちても、腐らず、激務でない日々に精一杯取り組む」を積み重ねるのが大事。
ラベル:継続 iKnow! 英語
posted by しば at 23:02| 茨城 ☀| Comment(0) | English | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月21日

画像で振り返る、10月第3週の英語。

StudyPlusで、ながら勉強を除いた、「真に教材などに向き合った時間」を数えることにも、少しずつ慣れてきた。
StudyPlusに合わせて、週ごとの学習の「周期」を、変えようと思います。

今までは、カレンダー通り、日曜開始→土曜締め だったけど、今週(実際は先週の月曜)から、月曜開始→次週日曜締め で、学習の様子を画像で振り返ることにします。


studyplus_log_oct3rd2012.jpg

StudyPlusの、週ごとの学習量棒グラフ。
濃い緑の部分が、英語に充てた時間。
他の色のところは、それぞれ、仕事系、日本語/国語、中国語。

StudyPlus入会当初は、「英語を、40時間/月、聞き流しなどのながら系なしで学習」だった。
しかし、学習内容を「カテゴリ分け」していったら、それぞれのカテ分も別個に学習時間に加算されていって、

studyplus_targettime_permonth.png

ジャンル問わずに、87時間/月勉強せよ

・・・て目標に、書き変わってたよ。。。
英語多聴はもちろん計上しないし、洋書読みを始めるにしても、多読もここには計上予定なし。
だから、87時間/月・・・って、[iKnow! を4時間/週 英中合計] よりも、難易度高いよ。

「87時間/月、英語の多読多聴を除く」は、本当に達成できるのかなぁ?
いや、難しいのは確かだが、挑む価値はある。
世界を広く探せば、すでに実践済み者はいるのだから。
 「一日最低10時間は勉強しているね。特に英語は毎日一人で音読しているよ」と話すのは北京大学の21歳の学生。その圧倒的な勉強量に驚いた。 / “熾烈な競争勝ち抜いた中国エリート大学生 “ゆとり”日本の未来は明るいか (1/3ページ) …” htn.to/hNduhJ
− HALさん (@HAL_J) 10月 21, 2012



以下、おまけ画像。

webliotest_121009_centertest.jpg

webliotest_121013_eiken2nd.jpg

ウェブリオ語彙力診断テストの成績推移グラフ。
上が、センター対策問題。下が英検2級対策問題。
大学入試系や、取得済みの英検級の問題も、「常に100%正解」を目指して、一番下から解く。
もう少し棒グラフの本数が増えたら、ウェブリオテストについての記事書こうっと。
posted by しば at 22:10| 茨城 ☀| Comment(0) | English | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月17日

[自分用英語]リテンションを鍛えるディクテーション法。

iKnow!の、学習済み単語の復習として、ディクテーションをしてる。
「一番最初の単元から、ディクテしてみよう!」を企画して解いてる。

有料化後のiKnow! だと、「Core500」。
無料時代のiKnow! の問題だと「[Legacy] 基礎英語」かな。

初級用・・・て書いてあるから、iKnow!で単語や部分ディクテする分には楽ちんかもしれないが、

全文を、1回聞いたのみで、正確に入力する

のは、結構キツイの。
例文の中の、iKnow! に出題されてる単語と違う単語を聞き取れなかったり、聞き漏らしたりすると、そこから先の入力が進まなくなっちゃう・・・

そんなわけで、「解き方スタイル」を固めてみることにした。
Core1000ステップ2の途中からやってみて、イイカンジだったので、「Core1000ステップ3」から本格適用。

iknow_core1000step3_dictation_start.jpg

具体的な手順は、下にずら〜〜っと貼った、スクリーンショット画像を参照してくださいね。
画像をクリックで、拡大します。



(1) iKnow!のディクテーションを始めると、問題(フルモードの場合)、こんなふうに出ます。

iknow_dictation_step1_justlisten.jpg


(2)例文読み上げ(1回目)が済んだら、聞き取ったものを入力。

部分穴埋めならば、空欄箇所を集中的に聞けばいいですが、全文を生めるとなると、もはや「暗写」(=暗唱の書きバージョン)です。
でも、より英語を使う「現場」に即してる、って思えてきませんか?

iknow_dictation_step2_ansha02.jpg

とっても単純な単語も、話し手の「話し癖」や声色などで、一度聴いただけじゃ聞き取れない、最悪、別の新しい単語に聞こえることもあります。
(恥ずかしいけどさ)

iknow_dictation_ansha03.jpg

1回でキャッチできた範囲ギリギリを入力し終えたら、納得いくまで何度も見直し。
(ヒント利用も含む)
納得できてから、右下の「はい」を押して、解答を確定。

(3)解答の正誤

iknow_dictation_step3_answer.jpg

1回で聞き取れた場合はもちろん、何度聞き返しても、最初に「はい」を押した時点で入力されていた英文が正しければ、○ をもらえます。

iknow_dictation_step3_answer02_usehints.jpg

「ヒント」は、1回目の「はい」押しの前にも後にも使えます。
そして、どちらの場合も、ヒント利用をして正解した場合は、○は取れません。

iknow_dictation_step3_answer03_mistaken.jpg

「聞き取れている」文と、「聞き取りに課題有」の文を仕分けする時は、○が取れたか取れなかったかで分けます。
△だった分は、「課題有」に分類。
慣れてきたら、○を取れた文をさらに細かく分けて、「1回で全部正確に入力できた文」と、「何度か聞き直して正解できた文」とを見比べると、どんな語句、音素、文ストレスが強く、あるいは弱いのかもわかってきます。





posted by しば at 21:36| 茨城 🌁| Comment(0) | English | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月13日

画像で振り返る、10月第2週の英語。

英語学習1000時間クエストの他に、StudyPlusにも学習記録をつけるようになって、「しっかり教材類に向かう事」にこだわれるようになったよ。
ただし、「家事しながら英語」・・・またの名を「英語しながら家事」が減ったんで、「家事もやってるぞ」印象が薄くなった。
トホホのホ。

iknow_core1000_dictation_start.jpg

iKnow!の、ボキャ部分は学習終了してる問題の、例文ディクテーション。
今週から、Core1000ってシリーズの例文を聞いては打ち込んでる。
聞き取り慣れしてきたのか、聞き直し回数は先週までより減ったけど、その分、タイプミスは増えたなぁ〜って感じる。

iknow_core1000step1_dictation_comp1011.jpg

10/7(日)、つまり、週の始めの日曜日に、進捗率15%から始めたこのコース。
1セット20文を、1日当たり3セットは聞いて打ち込んでたなぁ。
「家事はどうしたぁ」って怒られたけど。

iknow_core1000step2_dictation_start.jpg

金曜日は、あんまり「英語、英語」って言わなかった。
午前中に、下痢と下腹痛に苦しんで、寝込んじゃったのだ。
夜になって、下痢も下腹痛も収まってから、「やべぇ」って感じで英語始めても、調子上がらず・・・

週通してのiKnow! での学習進歩がこんな感じでぇ・・・

iknow_studylog_1013.jpg


StudyPlusでの学習記録も、初公開!
こちらは、「英語学習1000時間クエスト」内で「多聴」は学習時間に数えず、洋書の「多読」は、単純に読むだけの場合、棒グラフオレンジの部分(カテゴリなし)に分類することにしたよ。
洋書読むんでも、わからなかった単語や熟語を書きだして調べて・・・とか、SVOCつけて・・・をやったのがある場合は、「英語学習」に数えるけど、それ以外は、日本語の本の読書と同じ扱いにする。
(・・・という事は、日本語の本読んだ時間も、StudyPlusでは学習時間に入ってくるってこと)

workload_oct2nd_studyplus.jpg

なんたって、棒グラフ黄緑の部分は、「バイトのためにする勉強」の時間。
実は、バイトのマニュアル読んで、就業規約に関するテストに回答・・・の時間も計上されてるよ。
「英語学習1000時間クエスト」が英語に触れた時間の記録ならば、StudyPlusは、教科・領域を問わず何かに集中して(マルチタスキングせずに)取り組んだ時間の記録。
スマホからでもつけられるところが強み。
アプリのおかげで、付け忘れ少ないよ♪

posted by しば at 22:12| 茨城 ☀| Comment(0) | English | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月06日

画像で振り返る、10月第1週の英語。

iknow_studylog_1005.jpg

iKnow! は、iPhoneアプリ導入して、かろうじて3時間/週を達成。
iPhoneアプリだと、iKnow(ボキャビル)をやるのが精いっぱいで、ディクテーションを進めるのは厳しい。
ディクテも、聞き返したかどうかとか、正しく速く入力できたかなどをデータ化して、無料のiKnow! 時代みたいな、「ディクテーションスコア」が出たらいいなぁ。
「いつまでも出ないままだと、来年度iKnow!の課金更新やめるぞ〜」ってほどの急募ではないけどね。


iKnow! で3時間/週のノルマクリア後は、Weblioの語彙力診断テストに打ち込んだよ。
1回テスト受ける毎に結果をツイートできるし、その他にも、テスト解答の成績を自動でグラフ化してくれる。

webliotest_121002_sougou.jpg

これは、「総合テスト」の成績。
緑の棒グラフが獲得ポイント、折れ線グラフは解答にかかった時間を表してるよ。
掲載語には、単語レベルの数字が付いていて、数値が小さいほど基本語彙なようだ。
総合テストを解くと、レベル1とか2でも間違う単語がある。---かと思うと、レベル12とか15でも正解できる単語もある。
言語がどうのでなく、「これまで、どんな事柄に興味を持って生きてきたか?」がにじみ出てるテストでもある。



webliotest_120929_toeic470.jpg

この画像は、TOEIC470突破コースの成績推移だけど、めちゃくちゃ得点の低い回(かつ解答時間もかかっている)ある。
敗因は、「いろんな意味のある単語の、決まった意味しか覚えてこなかった」事。
今回のweblio語彙力診断結果は「レベル15」推定語彙数「8001〜9000語」称号「上級者」grade「advanced」回答時間「1分50秒」スコア「82.4」 #vocab_test uwl.weblio.jp/vocab-index browse=「ざっと見る」だけでないのか。
− しば:'-)さん (@shibanchilog) 10月 4, 2012



埋め込みツイートは、とある日に総合テストを解いた時の感想。
browse=「ざっと見る」とだけ覚えてて、「(動物が、草を)食べる」の選択肢で出題されたから、歯が立たなくて間違う・・・の図。
素点的にはクリア済みなTOEIC470突破や600突破の問題や、取得済みな英検の級の問題でも、一つの意味しか覚えてなくて間違えてしまっている問題は多数。

今回のweblio英検「準1級」語彙力診断結果は推定カバー率「86%」判定「A」合否「合格安全圏」回答時間「1分26秒」 #vocab_test_eiken uwl.weblio.jp/vt/take?bc=exa… tuition=「授業料」だけではないのか。
− しば:'-)さん (@shibanchilog) 10月 2, 2012



これはtuitionの例。「授業、教育」の選択肢で出題されて、こっちの意味を知らなかったために間違えてる。
新しい単語覚えるもいいけど、今まで覚えた単語に複数の意味/語法がある場合、その「さまざまな意味・語法」をもれなく覚えて、使えるようにしていかないとね。
(自戒を込めて)

ラベル:反省 記録 継続 英語
posted by しば at 22:54| 茨城 ☁| Comment(0) | English | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月05日

[自分用英語]継続。内心何があっても。その証は「画像」にて。

10月初日の日記は、「9月の反省」だったんで、10/1にやった英語メニューは、画像が残ってるぞ・・・で止まってるね。
今日は、その部分の画像をUPして、時を再び動かすよ。


iknow_core500noandcolor_dictation1001start.jpg

昔にiKnow! を解いた問題だけど、ディクテーション部分を敢えて解く。
例文を全部聞き取る・・・て練習は当時サボってたから、今からやることにした。
10/1(月)に始めて・・・

iknow_core500noandcolors_dictation1001.jpg

10/1のうちに終わり(*^。^*)
 
たまにこんなこともある。


wealthprofile_muryoutestresult.jpg

ビジネス向けの、超高級な心理テスト。
有料版だと、もっと細かなことまでわかるようだが・・・
ラベル:英語 ボキャビル
posted by しば at 19:43| 茨城 ☁| Comment(0) | English | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月01日

[自分用英語]9月の反省

「1時間半/日に満たない日があるよ。やばいよぉ」と嘆いてから、猛省とまではいかないけど、そこそこ反省した様子がうかがえる、このグラフ。

1000heigoquest_201209_studyrecord.jpg

画像の棒グラフに引いてある「赤線」が、1日の最低ノルマ時間の、1時間半/日。
嘆きの記事を書いて以後は、さすがに、最低ノルマ線を下回る日々はなくなった。

・・・が、時間数はこの際問題でない。
今回見ておきたい部分は、円グラフ中の「囲み部分」!!!

円グラフ中の、多聴(Podcastを聴く)と、英検1級過去問 の部分を、訳あって囲んである。
それは・・・

囲み部分は、マルチタスキング


・・・言い換えれば、「純粋に英語をインプットすることに集中していない時間」 なのだ。

ツイートを見れば、さらに明らかだ。
Good morning!I got up at five today.I'm surfing the Internet playing "6-minute English" podcast. #0550AM
− しば:'-)さん (@shibanchilog) 9月 28, 2012


他にも・・・
草取り(午後の部)×英検リスニング過去問 で、約1時間ちょっと、2トマト半をを積んだ。#eatT 英語にするとちょっと変だ・・・I did two and a half pomodoros on weeding over Eiken listening test ???
− しば:'-)さん (@shibanchilog) 9月 26, 2012



「家事をしながら英語のリスニング素材を聴く」。 いや、「英語のリスニング素材を聴きながら家事をする」 なのか?
順番はこの際どっちでもいい。
今年4月から、「英語学習1000時間クエスト」の、学習メニューの内訳をみると、マルチタスキングで英語をしてる時間が、全体の1/4から1/3を占めている。

この「マルチタスキング英語」の時間を、学習時間とみなしていいのか、疑問を覚え始めてきたのだ。
確かに、(兼業、専業問わず)主婦にとって、マルチタスキング英語は、その日のうちの「英語に触れる時間」を着実に増やせる方法だ。
だけどさ・・・

マルチタスキング = 集中していない

ので、厳密には、学習時間には入れられないのだ。


じゃ、何で今まで「1000時間クエスト」に計上してきたのかって? それはね、私にとってはね、


英語学習1000時間クエスト ≠ 英語の「学習時間」記録

なんです。
つけているのは、勉強と呼べる「学習」記録でなく、「英語に触れた」記録
「楽習」記録・・・ともいえるかな。
英語に触れていれば、娯楽的なモノもカウントする・・・てカンジ。


んで、ポッドキャストでも英検やTOEICのリスニング過去問でも、マルチタスキング英語を除いた、「純学習時間」を記録する場所を、新たに設けたの。

studyplus_top.jpg

Studyplus 。
「トマト」や、「1000時間クエスト」よりも細かく、1分単位で学習内容を記録できる。
「学習」に特化してあるので、広い意味では、英語以外の学習内容を登録することもできる。
実際、複数教科を登録してがんばっている高校生、大学生、資格を目指す社会人の方は、珍しくない。

9月最終週に会員になったばかりなので、Studyplusのログ公開は、来月からにしま〜〜す♪

ラベル:英語 記録
posted by しば at 23:07| 茨城 ☁| Comment(0) | English | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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