英語再学習+ホムペ開始

経過。

中国語再学習

経過。

2013年03月25日

金魚のキモチ。

昨日、アクアリウムグッズの大半を売却した。
昨年も、水槽やらろ過器を売りにいったけど、「もしかすると、また飼いたくなるかもしれないから」と淡い期待をして、ろ過器の替えパーツ類(むしろこっちのほうが単体で買うと根がかさむ)は残しておいた。
でも、私のアクア熱は、上がらずじまい。
物置や納戸を地味にふさいでるし、娘1上京で現金はいくらあってもいいくらい。
なので、断腸の思いで手放すことにした。


自分が小学生だった頃は、熱帯魚は最初から諦めてたなあ。
観賞魚=金魚 だった。

小学生いっぱいは、金魚かってたかなぁ。
その後の金魚再開は、自分の子どもが生まれてからだった。
若干だが、画像も残ってる。

koaka_to_tanishi_2005.jpg

2年前、「最近水槽放置が続いてるなあ。そろそろ潮時かなぁ」と思い、蝦やコリ達を手放してから1か月後に、あの震災が来た。
国を挙げての節電策を機に、震災前のような気持ちでアクアリウムをするのが怖くなっていく。
子ども達の倍々ゲーム的に増える教育費も、地味に追い討ちをかける。



「金魚なら・・・熱帯魚ほど寒さに弱くないからOK?」とも思えない。
金魚から熱帯魚×水草メインに切り替えた2006年を境に、しばんちでは、金魚より熱帯魚(特に弱酸性水を好むタイプ)のほうが圧倒的に長生きするようになった。
なんでだったんだろう?
水草レイアウト水槽のほうが、ライトの当て方だの、底床材質だの、めんどくさいはずなのに。
熱帯魚メインになってから、たまにお迎えした金魚(金魚すくいでも、ショップ購入でも)が、1か月も生きずに逝ってしまう。


goldfishmag_digital_02.jpg

ホントのところは、どうだかわからないけれど、先月、コレのためにiPadを導入してしまったほど魅せられたGoldfish Magazine を読んでいて、思った事。

自分、今まで金魚に「あまりデカクなるなよ」って思ってきた


熱帯魚メインになってから、選ぶ魚種はグッピー、テトラ、コリ、グーラミィ、そしてレッドビー。
みんな小さく収まるものばかり。
小さな彼らがそれなりの広さのところ(60水槽とか)で群れるのを楽しんでて、お魚君「自身が」大きくなることを喜ぶ気持ちは、正直薄かったと気付いた。
いみじき事に、熱帯魚たちはみんな、図鑑で「最大サイズ」を調べてから家にお迎えしてたよ。


コレで金魚に「長生きしてください」って言うのは無茶振りだって、Goldfish Magazine読んでて心底思った。

人間側の便宜を振りかざすことなく、「君が望むだけ大きくなっていいんだよ」って気持ちを持って金魚と暮らせば、何かが変わるのだろうか?
タグ:金魚 飼い方
posted by しば at 15:51| 茨城 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | アクアリウム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月20日

[アクアリウム後日談] 水槽閉鎖後の器具類。アンチアクアさんには単なる不要物にすぎないのだ。

先週火曜日、モンスター(アクアリウム)に行って、ガラス水槽他を引き取ってもらったのだが、私のアクアリウム第2期の締めは、完全には終わっていない。

「もうアクアは再開しない!」つもりでモンスターに行ったけど、やっぱ、生体を見てしまうと、ダメです・・・・・・

かわえぇよぉ〜〜〜 "ε(◎´・v・)з"каωαЁ"ε(・v・`◎)з"

かつてしばんちにいたことのある魚種はなおさらだ。

mamebi1003_02.jpg

蝦・・・・・・・

ワタシハエビガダイスキデス♪


そして娘1は獣にかなり本気なようだ。
ポリプテルス・セネガルス M

ポリプテルス・セネガルス M
価格:780円(税込、送料別)


彼らは大きくなるんだよ。
体調の2.5倍以上の間口の水槽が要るぞ。

ショップでは60水槽に入って売られてても、飼育安全圏は90だぞ。

正直、私でなく、「彼女のアパートで飼え」て思うけど・・・
彼女は、アパートでは犬で、実家では獣を見たいらしい。


だけど・・・今日、アクアリウム関係で、ちとショックな出来事あった。


ふたを外して、コレの濾過槽にハイターを入れた水入れて、細かな器具を除菌したのがよくなかった。
つい最近(少なくとも3月か4月にはあった)まであったコレの「ふた」だけが、いつの間にか捨てられていた。

洗い直して、また組み立てて、「英検1級ゲット祝い」までしまおうと思っていたのに。

骸骨に問いただすと、


「あ、コードの出てた何か、ね。邪魔だから捨てた。ごめんねぇ。でも、放置してたんだもん、しょうがないわよねぇ


赤字のところ。
コレが、アンチ含め、アクアに興味を持たない人から見た、水槽閉鎖後のアクア器具(の印象)なのだ。
軒下放置 → 不要物扱い なのだ。

完全に不要でなくとも・・・
コレが稼働してたビフォーだって見てたはずなのに・・・・・・・


この本の教えを思い出しながら、辛いけけど、「アクアリウムに興味ない人から見た、放置されたアクア器具の印象」のイメージを共有して、共感(する演技を)して、悔しいけど、残された濾過槽を捨てた。
濾過槽だけ取っておいても、微妙だから。

そして、悔しい気持ちは「放置しっぱなしだから捨てられても仕方ない」ではぬぐいきれず・・・捨てる前に一声かけることさえなく捨てた相手が自分の生母なだけに、「なんで捨てやがったこのやろー」の憎しみに変えないようにするのが精いっぱいで・・・・・・・

彼女(骸骨=しば生母)は、自身の子ども時代、特に第二次反抗期の年代に、十分子供らしく暮らせていない。
母の母が長期入院し、姉妹で家事を分担し、彼女が望むより早く「大人」にならざるを得なかった。
15で母の母を亡くした後は、父が再婚してしまい、継母との折り合いが悪かったので、実質、彼女の原家族は壊れた。
(RY

・・・・・彼女の成育歴を想うと、彼女は「おうち」が大好きで、成人後は彼女の「箱(=彼女が安全だと感じる場所や精神世界)」に、成人後に築いた彼女の家族を傍らに置いておきたがっているように映る。
後で聞いた話だが、他のママ友さんと子育て談義しても「うちんち流」!と、しば原家庭ローカルルールを貫き通したらしい。


彼女は、至極正論を唱えるのだが、「箱」の中から正論を言うので、どこか、「ふるいにかけられている」感がする。
実子なのに、家でふるいにかけられてはつらいから、私も「箱」に避難する。


互いが「箱」に入って、箱越しにバトルする・・・・


「箱」に入らないと、やられるから。。。。。。

そう考えると、2002年〜2010年の、お魚達と過ごした年月は、癒しの日々と同時に、アクアをめぐる母娘バトルの歴史でもあるのだ。


だけど、「箱」は、安全地帯だけど、入り浸れば成長できなくなる場所でもある。
いくつになても、成長したいから・・・
すごく努力して、濾過器のふたを黙って捨てた母を「許した」。
行動だけを、許した。

「今は、濾過器ふたが突然捨てられたと知ってショックだ。でも、そういうこと(=放置してたから黙って捨てられたこと)でもないと、大切なものを手早く収納する習慣が身につかないから・・・・・・荒療治もたまには必要だよね」


悲しみ、怒り、恨みを超えて、自分が嫌な思いを受けた相手の「いいところ」を探すのは、自分の「箱」の中にいてはできない。
だから、母とケンカしないようがんばった。
がんばって・・・・・・やっぱ傷ついた。

お魚たちがいて、正面切って母とケンカしてた頃より、その傷、痛い。
ケンカでの疲労はないんだけど、その分、感じる傷の痛みは、強まっちゃった。


みんなの英会話奮闘記





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posted by しば at 23:54| 茨城 ☁| Comment(0) | アクアリウム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月15日

[アクアリウム] また会う日まで。

モンスター(アクアリウム)に、行ってきたよ。

震災の1か月前に全水槽を閉めて、「器具を消毒しよう〜」と思って、何本かの水槽に濾過器の部品をいくらかぶち込んで、ハイターを入れた水を張って、「少ししたら、取り出して、すすいで、干そう」としていたら、震災が来て、「国策的節電」になって・・・・・・・

・・・・・で、気が付くと1年以上も庭の軒先に放置してしまった、水槽2本を、周辺機器のきれいめなやつと一緒に、買い取っていただいたのだ。

コレとか、

コレ。

車の後部座席をたたんでトランクルームを広げた上に、ブルーシートを敷いて、周辺小物を詰めた衣装コンテナで周りを囲って、水槽2本運んだよ。
大雨だったけど、「今日放出しないと、今後アクアをきっぱりやめるのか、それともいつの日か再開を目指しつつ休止にするのかをはっきりさせられない」って思ったから、思い切ってモンスターに出かけたよ。

査定をしてもらってる時、「震災後、(アクアを)やめるって言って買い取りお願いしてくる人、多いんだよ・・・(-_-)」て、店員さん言ってた。
私一人じゃないんだなぁ。

この日は、娘1も同行していたんだが、店頭で見た彼らにゾッコンしてた。

寝ているわけではないのだが、水槽の隅の方に何匹かが正面向いて重なり合っていたようなのだ。

大きくなるから・・・と、最初から導入を諦めていた、獣魚。
私にとっては、龍魚、肺魚、大鯰に次いで4番目くらいに(水槽設備的&資金的に)敷居の高いお魚だ。

店員さんと話したり、獣魚に見入っている娘1を見る中で、「震災で節電国策になったからってアクアをきっぱりやめてしまうのは、心への潤い源を一つ捨ててしまうようなもんだな」って思うようになった。
水槽とか蛍光灯は手放しても、「外部濾過器は取っておこう」って気持ちになった。
店員さんも、「外部濾過器は年数経っても基本性能や価格の変動少ないからね」ておっしゃってた。


娘1と一緒に獣魚やレッドビー(シュリンプ)を眺めながら、アクアやってた頃を脳内再生。

お魚たちとともに暮らした2000年代。
ほぼ毎日写真撮るのが楽しかった。
アクア専用のブログを構えた時期もある。
英語とは違う種の楽しみと、学びとが、たくさんあった。
「金食い虫」とか、「旦那の稼いできた金をどういう使い方してるんだ?」とか、母からの地味なステルス的誹謗中傷に負けて、いつの日からかだんだん、「楽しい<罪意識」になっていってしまったけど。

そして、アクアやめるって最後の一押しは、自分でした。
英検1級やTOEIC900超えと、アクアリウムとを天秤にかけたの。
「より強く手に入れたいのはどっち?」って自問自答して。




帰り道、絵描きの娘1が、「お魚の絵を描きたい。魚類図鑑か、飼育ガイド本、家に残ってる?」と言ってきた。
アクア関連本は、残していない。
完全にアクアをやめる前に、「データが古いぞ」の段階で手放しちゃってるもん。
コレを買って、お手本にしてもらうことにした。

「節電」に対応した水槽用照明器具(替えランプ)がずいぶん出回ってたことと、「こじんまりと、だけどしぶとくお魚たちを迎えて楽しむ」ための水景写真に、少し勇気づけられた。


そうだ、英検1級に受かったら、アクアリウムを解禁しよう。




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みんなの英会話奮闘記



posted by しば at 23:37| 茨城 ☁| Comment(0) | アクアリウム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月14日

アクア(第2期)の最終日

人間って、動物より身勝手だよ。

自分の都合で、かわいがったり放置したりして・・・さ。

水槽いじれないんなら、もうアクアやめろよ。


2年前に、「世話を私に頼んでばかりで、眺めるだけのためのアクアなら、辞めろ」って言って娘1のアクア第1期を強制終了させちゃったしば。

自分の第2期の終わりの頃は、上のような娘1からの言葉が、ボディーブローになった。
上に書いたようなことを言われた3回目に、ようやく水槽を閉める行動を始めたよ。
1回目、2回目の時にすぐ辞められなかったのは、「アクアと英語とを天秤にかけて英語選ぶ、ってくらいでないと今後の自分の英語は伸びない」と思いつつも「たまには水槽いじったり眺めたりしてホッとしたい」って淡い期待があったの。
でも3回目には、しばんち全体がカオスになっちゃったし、息子最大のピンチ中だし、どっちが親でどっちが子供かわかんないけど、なぜだか娘1に共感して、水槽を閉める行動に結びついた。

私がアクアを辞める事は、倹約に励む主婦としてうちの母的に望ましい行動だし、動物愛護って観点でも娘1の希望に沿うものだ。
かつて「辞める時は、自分で決めるよ。そして、手順を踏んで、やめる」って啖呵切った私。

何がその「辞める時」への扉を開いたんだろう????


夏期講習前にコリを手放した時点で、「コリの繁殖と成長を見られたから満足☆」してた・・・のは、確かだ。

満足☆・・・・・・・


響きはいいんだけど、満足してしまってはそれ以上の成長はない、裏を返せばそういうことなのだ。
惹かれる新たな生体や水草に出会う事もなく、蝦の表現を追求したくともスペースが限られていたり、仮に惹かれるものに出会っても、しばんちの身の丈(経済面、水槽置場の面)に合わなかったり・・・・・・の中で「満足」する、ということは・・・・・・

興味・関心の衰退に向かう


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アクア特化ブログも、更新停止を決意。
「無理ない範囲でいいから、続けてこうよ」って声かけてくれたアク友さんたちを、裏切ってしまう結果になって、つらい。
だけど、心惹かれる出会いも突き詰めるトキメキもどっちも許されない環境下で「満足」しながら、現状維持的にアクアを続ける事は、しばにはできないんです。

ブログに決意表明書いて、最後の蝦すくい。
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枯れてない水草とともに、ショップに搬送。

蝦ちゃんと、いよいよお別れする前に、つぶやいて。
お別れした直後も、つぶやいて。
posted by しば at 23:53| Comment(4) | TrackBack(0) | アクアリウム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月10日

コリよさらば

昨日の日記での「ある決断」とは・・・コリ達とのお別れ。

アクアブログでもコリ打ち止め宣言の記事書いてます。
がんばって英語でも書いてみたよ。


Yesterday, I decided to quit keeping corydorases.
I really love them, they've really healed me, but I'm too busy to keep them in good condition anymore.

Broze corys originally live in South America, but their hometown is not as hot as we imagine.
They prefer cool water, and get ill in hot water over 30 degrees C.
We should keep their tank water cool at least under 28 degreec C, for example we air-condition the room where we set our cory tank(s) all day or set an aquarium chiller at each tank to cool tank water.

But...I can't air-condition the tank place(s) all day nor get a chiller for them.
So, I brought my young corys to my favorite fish shop and asked the owner to adopt them.
Maybe I will take my adult corys there tomorrow.

Thank you so much for giving me happy times, and live happily with the new owners!!!


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前の職場での契約更改がどうなるのか不安な時期に、突然リベンジ欲が湧いて、気合いでお迎えしたっけなぁ。
当時は収入も授業のコマ数も少なかったけど(今も収入は多いと言えんけど)、コリ達が経済的な不安をみ〜〜んな忘れさせてくれたなあ。

楽しい時間をありがとう、コリドラス君。
生命の神秘を見せてくれたこともあったね・・・
優しい飼い主さんのとこで、水槽周りを涼しく保ってもらってね。
たとえ離れて暮らしても、ずっとずっとしばのイメージキャラだよ

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posted by しば at 23:58| Comment(2) | TrackBack(0) | アクアリウム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月10日

当たるのか?!コリドラス天気予報

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水槽の底の方でぬぼーーーっとしてるほうが調子がいい、とされるコリドラス。

でも今日は朝からせわしなく泳いでた。
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幅60センチある水槽の端から端まで、びゅんびゅん泳いでた。

3〜4年前にもコリ飼ってた時期あるけど、その時もにわか雨の直前とかにせわしなく泳いでた。
偶然かもしれないけど。

子ども達が帰宅後も、せわしなく泳いでる。
雨は降ってないけど、曇り空。

当たってるのかハズレなのかわからん。
先週金曜日には卵産んだし、発情してるのかもしれないし




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posted by しば at 22:47| Comment(7) | TrackBack(0) | アクアリウム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月07日

大きくなるのはうれしいんだけど・・・

先月半ばに生まれたちびコリ(正確にはコリドラス・アエネウスの赤ちゃんです)、ずいぶん大きくなりました。
もう、虫眼鏡なしでも数えられます。

餌は、後期稚魚用とかレッドビーの稚蝦用の餌を食べてます。
コレを湧かす手間もなくなりました。
すべての熱帯魚、稚魚の主食(ふ化させて与える卵)テトラ ブラインシュリンプエッグス 20ml
すべての熱帯魚、稚魚の主食(ふ化させて与える卵)テトラ ブラインシュリンプエッグス 20ml
人工海水(2%くらいのカルキ抜いた食塩水でもOK。塩は天然塩を使う)を作って、26度くらいにエアレーションしながら温めた瓶に卵入れて・・・約18時間〜24時間待つと孵化して・・・そして塩水ごとこし取って、水槽水で塩抜きしてからスポイトで与える・・・・・・

・・・なんてチマイことを、かれこれ2週間ばかりしていました。

んで、今週月曜で生後3週間を超えたちびコリたち。
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生まれたての頃、間口30そこそこの浅い容器に、50くらいいたんだけど、みんながそれぞれ大きくなったら、満員電車状態・・・では済まないほどの過密生活。
ちびコリたちの健康にもよくないように思う・・・
何匹かはアクアショップに引き取ってもらいました。

coryikujishitsu02
ちびコリたちが安心して大きくなれるように、策を巡らせ中なしば。
育児室をでかくするか、
初心者でもらくらく飼育!水作金魚ファミリーL10点セット
初心者でもらくらく飼育!水作金魚ファミリーL10点セット

それとも、育児室2を作るか・・・(注:今育児室のあるメタルラックは間口最大35センチ)
 テトラ RG—30HL●
 テトラ RG—30HL●


それとも、成魚コリの水槽をでかいのにするか・・・
スタンダードな60cm!《お一人様1点限り》アクアリウムセット600(NS—106) 50Hz(東日本用)●
スタンダードな60cm!《お一人様1点限り》アクアリウムセット600(NS—106) 50Hz(東日本用)●

だけど、自己研さんや心を癒すのに使える予算は限られているぅ!!!!
今度の職場、英語ネイティヴがいないから、英会話教室orオンライン英会話で「英語しゃべり場」だって確保せなぁ・・・


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posted by しば at 14:53| Comment(0) | TrackBack(0) | アクアリウム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月29日

成長に合わせて

baac1657.jpg
ちびコリが流木とプラケの間に挟まることが増えました。 圧死しないかとハラハラドキドキガクブルです(┳◇┳) 流木を退けて、てっぺんにウィローモスをくくりつけたココナッツ殻製シェルターを入れてみました。
うん、挟まらない。上に登ったり中に入ったりして結構気に入ってくれたみたい(*^o^*)
嬉しいな。そして元気に育ってくれるといいな。


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posted by しば at 09:42| Comment(2) | TrackBack(0) | アクアリウム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月15日

コリダシテシマッタwww

ここ、英語学習日記としてやってるのに、3月の声聞いてから全然英語スイッチが入らない・・・
おまけに、再挑戦のコイツにすっかりはまってしまって・・・
akakori02
エビさえも凌駕するほどだ。

名前が悪いよ、私を英語そっちのけになるほど虜にしたお魚は

コリドラス

一旦飼育諦めたんだけど、ふとしたことから再挑戦欲が湧いちゃって、そして再挑戦でペアリング成功→交尾→産卵→ そして昨日、

稚魚が生まれました

リベンジ達成・・・を超えて、定着しそうです。。。
コリドラスって、コリ出したらやめられないお魚と聞く・・・

英語の勉強スイッチが入らなくても、英語を完全に諦めたわけではないよ。ツイッターでコリのことを英語でつぶやいて、英語をさび付かせないようにしてるよ。

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2010年03月13日

ここで臨時ニュースです

akakori01
うちの赤コリ君が卵を産みました!!!
(注:産んだのは写真のコリではありません)

産卵直前や第一陣卵を産んでしばしくつろいでいるママコリをカメラに収めてありますが、今ちょっと立て込んでて写真でお伝えできません。

取り急ぎ英語でつぶやいてニュース速報してみたいと思います。

 

posted by しば at 20:05| Comment(2) | TrackBack(0) | アクアリウム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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