英語再学習+ホムペ開始

経過。

中国語再学習

経過。

2013年11月24日

ユメカナ験担ぎ。〜「朝2時起きで何でもできる」の再実践に向けて〜

(1) 何としてでもかなえたい夢・目標があるならば、非現実的な特訓も進んで行う。

(2) 何としてもかなえたい夢・目標のためには、平和な日常や、大好きなモノを喜んで差し出して、夢・目標実現の準備時間を捻出する。


スポ根的だけど、これが、しばの ある種 「ユメカナ験担ぎ」。
(1)ではね、この本のタイトルを、ガチに実践したよ。


枝廣さんの本、今はブ●●●フでしか見かけないのだけど、電子化されたんだね。
ホントは全3巻ある。
ここにはコボ版のリンク張ったけど、キンドル版も出てるだろうか?


んで、「験担ぎ」に話を戻すと:

(1)はしょっちゅう実践はしなかったなぁ。宣言して、やり切ったのは、1度だけだ。
それが、2003年11月から、2004年2月までの4か月間
「どんだけ、10年前のTOEIC730超えが欲しかったんだよ?」て、今読んだらとてつもなくイタイ日記を書いていた。
(原文が残ってないのが幸いだ)

(2)は、春や夏の甲子園の高校野球封印、箱根駅伝封印、オリンピック封印・・・てのを、よくやった。
だけど、一番印象に残ってるのは、アクアリウムを辞めて「英語学習1000時間クエスト」に入会したことかな。
入会後1か月の時に、東日本大震災が起きて、それ以来、おさかなを飼うことそのものが怖くなってしまったのも手伝って、ホントにきっぱり辞められた。


そして今、英検ゲットに向けて、超絶なスパルタ験担ぎが必要になりつつある予感を感じてる。
平日でも4時間/日の英語座学をしたい!
「4時間/日 on weekdays 当たり前でしょ?(ドヤ)」にならないと、ガチに一生英検1級を手にできない気さえする。
往復の通勤時に英語のラジオを往路・復路とも聞けた場合、1時間半は英語インプット時間を計上できる。
でも、もう2時間半分を、いつやるの??

iknow_studylog_1123_H25.png

iKnow! だけで考えても、こんな週もあるし、

iknow_studylog_1109_H25.png

これは最悪事例。

iknow_studylog_0921_H25.jpg

これはまだ就業間もない頃だから、あんまり参考にはならない。
だけど、「iKnow! で2時間半/週 、しっかり座学する」 てのは、指針にできる気がする。
他のルーティン教材と組み合わせることで、2時間半/日の座学は、実現させられる可能性が見えてくる。


だけどね、帰宅後に座学しようとすると、力尽きて、翌朝まで水平になっちゃうことだって、あるんだよ。
だから、やっぱり、一番確実に座学できるのは、「朝」か、「夜中」だ。
夜中だと仕事に響くから、朝がいいんだけど、朝は朝で、4:30にはお弁当の仕込みを始めないと、遅刻する。
野暮用バイト時代は、4:30に起きればざっと1時間の朝活ができたんだけど、今は4:30から活動できるスキル、英語学習のためでなく、家事(お弁当仕込み)のために使わなきゃならなくなった。
それどころか、「娘2脱ひきこもり政策」のために、4時半前に布団から出る必要性が生じている。


自分用英語学習を心置きなくする事と、娘2を学校に連れて行くこと、自分が職場に間に合う事とをすべて満たすには、ありえない時間から起きるだけの覚悟と気合いが、ガチに必要なのかも。
そこに、「体調を崩さないだけの睡眠時間確保」も含めて。

2AM起床を健康的に行うには、6〜7時間前に、寝る。
2AMの6時間前は、床に入らなきゃならん時間は、前日8PM。
7時間前ならば、前日7PM。

あ、もうすぐ7:30PMになる。
おやすみなさい〜〜
posted by しば at 19:29| 茨城 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 英検 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/381049202
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。