英語再学習+ホムペ開始

経過。

中国語再学習

経過。

2013年11月30日

[自分用英語] 進撃どころか、撃沈の霜月。

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iKnow! の、「1時間/週」という破格に少ない学習ノルマさえも、やっとこさのクリア。
それも、月曜未明と週末にしかやらないという無様な取り組み方。。。

11/24の日記に掲げた「朝2時起き」も、悲しいかな、成功したのは11/25の1日だけ。
前夜の段階で失敗しているのだから、無理ないか。
(前夜の段階での失敗=起きたい時間の6〜7時間前に床に就くこと。2amに起きたいのならば、前日は理想7pm、遅くとも8pmには寝ている必要があるのだ)
理想就寝時間の7pmに寝るためには、5pm台に退勤・・・を果たすか、車中泊で2amから活動始めないとヤバイので。


自己弁護くさいと言われれば否定できないが、iKnow! で忙殺撃沈してた時、今月の私は、iPhone握ってコレをやってました。

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アプリの 「でる順パス単」。
「今日の学習」てコマンドをタップすると、画面左下にカレンダーアイコンがあって、そこに 「毎日どれくらい学習したか」が自動で書き込まれるの。
ちょうど、iKnow!の学習記録みたいにね。
iKnow!が厳しい時でも、こっちは少し踏ん張ってみた。
コタツにもぐって解いたり、少し早めに家を出て車内で解いたり。
ホントは、紙刷り冊子でやったほうが脳にやさしいんだろうけど、ゲーマー脳は一朝一夕に古き佳き学習者の脳(アナログ教材派の脳)に挿げ替える事もできない。
せめて、「紙教材でも学習できるゲーマー」を目指すよ。


それにしても、「パソコン部」にも書いた、ツイ減(iPhoneとiPadからのツイッターアプリ削除)から2週間。
はじめのうちは、「ツイートしたくなるのをガマン」だったけど、少なくとも平日は、ツイートすることそのものをガマンできてる。
早起きの失敗率が上がったり、休日に寝だめするようになったけど・・・悪い事ばかりではない。
以下に、効能と、問題点とをまとめてみる。

【効能】
☆目の下のクマが、心持ち薄くなった
☆熟睡できるようになった (そのため、目覚ましも聞こえないが)
☆ツイッターのリプやフォロワー数などが気にならなくなった
☆痩せ期が来た!


【問題点】
★自分用英語への執着心ダウン
★おねぼうさんになった(特に休日)
★アナログ教材があまり進んでいない
posted by しば at 22:29| 茨城 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | English | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月24日

ユメカナ験担ぎ。〜「朝2時起きで何でもできる」の再実践に向けて〜

(1) 何としてでもかなえたい夢・目標があるならば、非現実的な特訓も進んで行う。

(2) 何としてもかなえたい夢・目標のためには、平和な日常や、大好きなモノを喜んで差し出して、夢・目標実現の準備時間を捻出する。


スポ根的だけど、これが、しばの ある種 「ユメカナ験担ぎ」。
(1)ではね、この本のタイトルを、ガチに実践したよ。


枝廣さんの本、今はブ●●●フでしか見かけないのだけど、電子化されたんだね。
ホントは全3巻ある。
ここにはコボ版のリンク張ったけど、キンドル版も出てるだろうか?


んで、「験担ぎ」に話を戻すと:

(1)はしょっちゅう実践はしなかったなぁ。宣言して、やり切ったのは、1度だけだ。
それが、2003年11月から、2004年2月までの4か月間
「どんだけ、10年前のTOEIC730超えが欲しかったんだよ?」て、今読んだらとてつもなくイタイ日記を書いていた。
(原文が残ってないのが幸いだ)

(2)は、春や夏の甲子園の高校野球封印、箱根駅伝封印、オリンピック封印・・・てのを、よくやった。
だけど、一番印象に残ってるのは、アクアリウムを辞めて「英語学習1000時間クエスト」に入会したことかな。
入会後1か月の時に、東日本大震災が起きて、それ以来、おさかなを飼うことそのものが怖くなってしまったのも手伝って、ホントにきっぱり辞められた。


そして今、英検ゲットに向けて、超絶なスパルタ験担ぎが必要になりつつある予感を感じてる。
平日でも4時間/日の英語座学をしたい!
「4時間/日 on weekdays 当たり前でしょ?(ドヤ)」にならないと、ガチに一生英検1級を手にできない気さえする。
往復の通勤時に英語のラジオを往路・復路とも聞けた場合、1時間半は英語インプット時間を計上できる。
でも、もう2時間半分を、いつやるの??

iknow_studylog_1123_H25.png

iKnow! だけで考えても、こんな週もあるし、

iknow_studylog_1109_H25.png

これは最悪事例。

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これはまだ就業間もない頃だから、あんまり参考にはならない。
だけど、「iKnow! で2時間半/週 、しっかり座学する」 てのは、指針にできる気がする。
他のルーティン教材と組み合わせることで、2時間半/日の座学は、実現させられる可能性が見えてくる。


だけどね、帰宅後に座学しようとすると、力尽きて、翌朝まで水平になっちゃうことだって、あるんだよ。
だから、やっぱり、一番確実に座学できるのは、「朝」か、「夜中」だ。
夜中だと仕事に響くから、朝がいいんだけど、朝は朝で、4:30にはお弁当の仕込みを始めないと、遅刻する。
野暮用バイト時代は、4:30に起きればざっと1時間の朝活ができたんだけど、今は4:30から活動できるスキル、英語学習のためでなく、家事(お弁当仕込み)のために使わなきゃならなくなった。
それどころか、「娘2脱ひきこもり政策」のために、4時半前に布団から出る必要性が生じている。


自分用英語学習を心置きなくする事と、娘2を学校に連れて行くこと、自分が職場に間に合う事とをすべて満たすには、ありえない時間から起きるだけの覚悟と気合いが、ガチに必要なのかも。
そこに、「体調を崩さないだけの睡眠時間確保」も含めて。

2AM起床を健康的に行うには、6〜7時間前に、寝る。
2AMの6時間前は、床に入らなきゃならん時間は、前日8PM。
7時間前ならば、前日7PM。

あ、もうすぐ7:30PMになる。
おやすみなさい〜〜
posted by しば at 19:29| 茨城 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 英検 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

[自分用英語] 全力で仕事したよ・・・

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iKnow! をしっかりできたのが、日曜と、月曜(娘2の送り迎えアリ)と、土曜。
月曜は仕事あったけど、待ち時間もあったから、そこでひと勉強。
だけど、待ち時間がない曜日は、座学ゼロ。
やったとしても、起き抜けのでる順パス単とか、通勤時のラジオ聞きだけ。

ほんとに、仕事に全力尽くした。

といったら、聞こえはいいが、日本に留まっての英語学習者ってのは、英語を学んでない人が「不自然」と感じることをむしろ「常」としていないと、自分の英語を磨けない。
だから、英語に励む社会人が 「仕事に全力を尽くした」 ってのは、 「出勤前や退勤後に英語をするだけの気力・体力が残ってなかった」 が実情。
そういう意味では、日本で外国語を(習慣的に)学ぶのは、ある意味 二重生活 をすること。


退勤後の活動(=英語学習含む)は、「遊び」 なのだから、全くできない日があっても仕事には障らないさ! って自己暗示をかけても、
やっぱり、悔しいよ。
このままの学習状況で、英検1級申し込んでも、野暮用バイト時代よりも英語力伸びてるんだろうか?
でる順パス単は、iKnow!よりはサボらなかったけど、水曜と、金曜は、演習できなかった。
娘2の強制登校も、いつまで続くのかわかんないし(最長「卒業式の日まで」ということはわかっている)、 今以上の英検対策時間を積むとなると、10年前に「TOEICでBランク入りのためならエンヤコラ♫」の勢いでやっていた「朝2時起き」が、「英検1級ゲットのためなら (毎朝2時起きで学習するくらいでないと受かんないぞ)」 で現実味を帯びてくる。
ただでさえ、ツイ減(iPhoneとiPadからツイッターアプリを排除して、現アカではPCからしかツイートしないようにしてる)の陽転反応で眠くてたまんないのに・・・
ラベル:英語 自学
posted by しば at 11:14| 茨城 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | English | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月16日

[自分用英語] 2つ以上のモノを、毎日できるようになってきたぞ。

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今週は、iKnow! は、コツコツよりも「ノルマ量消化!」に重点を置いて、休みの間に飛ばしまくった。

iKnow! での学習量が1時間/週に到達した後は、コッチをがんばった。

derujun_passtan1q_start.PNG

実は、これにも 「学習カレンダー」 がついている。
毎日やってると、カレンダーのマス目が、スタンプを押したようにコイツで埋まっていく。

derujun_passtan_chara.png

それが結構いい感じで、弾みがついた。

IMG_0096.PNG

「今日の学習」 ていう 基本ノルマ の部分では、イメージキャラがいろんな表情して 「理解度」 を教えてくれる。

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一度間違ったことのある ( 「リスト掲載」 と言って、星印を付ける) 問題だけをテストしてみたら、いみじくも惨敗。
5割そこそこの正解率の場合の、 イメージキャラ。

IMG_0125.PNG

メニュー画面の 「でる順A」 〜 「熟語」 までのところをタップして、「1分間ミニテスト」 を選ぶと、本試験大問1形式の穴埋め問題が10問出てくる。
これがなかなかイイカンジ。(本試験では選択肢は4つなんだがね)
文の中での使われ方がわかってないと、即答できないから、【日英 1対1 対応】 的な覚え方に終わらずに済む。
posted by しば at 15:50| 茨城 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | English | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月10日

Mind My Own Business First!

娘2が、大いなるチャレンジをしようとしている。

中学を半分以上行かずにいるのだが、全日制高校(公立)を目指そうとしている。


担任のハナシだと、娘2の現在の成績(特に実力テスト素点)でも、5科偏差30台の二次募集常連校ならば、「選択肢は狭いながらも、行ける高校はある」のだそうだ。

但し、高校は、中学のように、不登校者への情状酌量とか、朝起こす/ 放課後に試験後受けをさせてくれる ・・・ などの手厚いケアはない。
情状酌量を受けるには、精神科医師の診断書が必要になる。
診断書があっても、長欠状況によっては、留年になったり、転学の勧めをされたりする。
公立全日制に合格できても、娘2が 通い続けられなければ  明るい高校生活は、ないのだ。


中3の11月は、茨城の中3生は、どの中学の生徒も一律に、「県一斉テスト」 という名の、実力テストの中でも特別なテストを受ける。
そして、娘2はこの「県一斉テスト」も、正規の授業時間ではなく、放課後に一人後受けした。
彼女が月並みに高校に通うためには、手厚く厳しい「リハビリ」 が要るのは明らか。
学校の敷地に入ってしまえば、放課まで学校に留まっていられるんで、彼女の闘いは 「起きてから、正門をくぐるまで」。
これまで何度も、 身支度まではしたのだが、 ちょっとしたことが気になって 学校へ行く気が失せてしまう  ことを繰り返してきた。
その ちょっとしたこと  に対して、 「ドンマイ」 「無問題」 と勇気づけて、とにかく娘2を学校へと 押し出して  白星(=登校できた体験)を重ねる。 
だがしばは、その 「娘2を学校へ押し出す役」 なしでは、彼女が全日制高校で 生活を仕切り直すことが成功する青写真を、どうしても描けない。

定時制夜間部を勧めて、昼夜逆転してても 「学校には行けたぞ」という自信を持たせることも考える。(しばはそのほうが来年度以降仕事に集中しやすい)
しかし娘2が目指すのは、水戸の外の全日制。
中学の同期のいない場所で、学校生活をやり直したい模様。
娘2がほんとに病気・けが・冠婚葬祭以外は必ず定時に登校する保証があるのなら、娘2の登校支援重視にしてもいい・・・と覚悟したが!



 

そこに、夫。

娘2の学校の出欠はあくまで彼女の問題なんだから、彼女が自力で対処しなきゃいけないことなんだ。
もし全日制高校続けられないならば、それはそれで仕方ない。
今はこんなん(=1日学校に行けると次1週間は行けない)でも、高校に行って実際変わった先輩達がいる。
娘の不登校からの復帰を支援したい・・・ って上に言ったら、来季以降お前の仕事ないぞ。



今年3月、平日昼の派遣の仕事を辞退して、休日の野暮用一本にした時の事が脳裏をよぎった。
あの時は、自身の仕事の前にうちに寄って娘2を学校に連れ出してくれていたママ友さんの思いに報いたくて、「登校する娘2を見るために投資しよう」って強く思ったっけ。
だけど、仕事セーブが実ったのは、4月と5月だけだったな。
学校に行けない娘2を見るたびに、「こんなに登校支援が空振りばかりするならば、平日働かずにいることが悔しくてたまらない」て思うようになってしまった。
翌月には、 家庭内クーデター もやった。
この時に、娘2抜きで大人三者会談(?)をし、その席で、「フルタイム勤務のお許し」 というか、むしろ 「フルに働け令」 が出されて、しばの生活が急展開するのだけどね。


高校生になったら、生活リズムを改めるのは、娘2のしごと。
しっかり働いて、家計や子ども達の進学の夢を支えるのは、私のしごと。



よく念じておく。


正直、娘2の高校選び、「身の丈以上の事目指してる」ように思ってしまう。
ぶっちゃけ、バリポジティヴな担任への恩義忠義  でかろうじて夜間登校してる ところから、朝、始業に間に合うように、電車やバスの時間を逆算して行動するところに、あと5か月で到達できる気がしない。  
だけど、 きっと変われるよ♪ と、担任。
変われる に一票入れようよ。変われなかったら、その時はその時(゜-゜)  と、夫。

つい気をもんじゃうけど、私はこのツイに従って、気を静めることにするよ。




>子どもの不登校を、自身の問題としなくなる ・・・・・か。

日本語ではうまく言えないこの境地。
子どもを見捨てないんだけど、だからといって子どもに影響されることもない。

われらそれぞれが、"Mind my own business first" (まずは自分の仕事・役割のことを気に掛ける) の精神で、細かな事を気にせず、それでいて課題にはしっかり立ち向かっていけますように。
そしたらしばんちは、みんな向いてる方向違っても、今年の梅雨時よりはもうちょっと健康的な家族になれる気がするよ。


 
posted by しば at 18:34| 茨城 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 子育て | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

うわぁ〜〜、やらかした。

iknow_studylog_1109_H25.png

派手にブレーキしました。

iKnow!の学習記録画像にも文字入れした通り、先週は出勤するのがやっとこだった。
早出もあったし、それ以上に、自分は昨年・おととしよりも睡眠を長くとらないと身が持たなくなってることがデカい。

活動開始したい時間の最悪6時間前、より確実性を増すなら8時間前に寝始めないとならなくなっていた。
年のせいかなぁ?
ラベル:英語 自学 iKnow!
posted by しば at 08:18| 茨城 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | English | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月03日

地震の4時間くらい前に・・・

IMG_0108.JPG

トンビが群れて低空飛行しているのを発見!

かなり、おびただしい数。


iPhoneを向けてこの画像を撮る前には、カラスみたいに何匹もずら〜〜っと電線に止まってた。

tonbimure_1103.JPG

(同じ画像を、トンビ部分をUPにしてみた)


そして、昼下がりに、地震が来た。

ゆれた時間は短かったけど、結構大きく感じた。


トンビ達は、「今日はもうすぐ地震が来るぞ」って感じていたのかなぁ?
こんなにこぞって田んぼに降りてきたりして。
ラベル:地震 動物 予知
posted by しば at 21:15| 茨城 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月02日

でる順パス単App。

derujun_passtan_app.jpg
「文単」を1周回して、「やった!自分、紙教材もいけるじゃん(*^。^*)」の喜びも束の間、英検学習は、9/21(土)に娘1が東京ゲームショウを見に行った時の待ち時間に過去問を解いたっきり・・・ というお粗末状況が続いた しば。

毎日英語やる習慣が壊れてしまったのなら、「毎日できてなかった頃にでもやる気になったやり方に戻してみよう」と目標を下げて、iKnow!のノルマ時間を減らし・・・そして、また、アプリ廃人となった。

「でる順パス単 英検1級」 課金。
他にも、マイナーな英検1級語彙アプリを1つ、課金済み(iPadに入れてある)。


書籍版はどうだかわかんないけど、「でる順パス単」のアプリ版には、こんな一頭身キャラがいる。

derujun_passtan_chara.png

私は、結構タイプだよ♪

derujun_passtan1q_start.PNG

アイコンをタップすると、すぐ出てくるページ。
進捗度棒グラフのところにも、コイツいる。

「今日の学習」てボタンを押すと、「1日の演習ノルマ量」を設定できる。
ちょうど、iKnow! みたいに、毎日コツコツ用の設定ができる、 というわけだ。

デフォルトは20問/日、英語→日本語 (英語が出て、日本語の意味が4択式で出る) での出題。
しばは、最初はデフォルト通りに解いたけど、iKnow!が軌道に乗ってきた今週は、【30問/日、英語→日本語】を「今日の学習」にして、そのほかに、「テスト」てコマンドで 【30問/日、日本語→英語】 も解くようにした。

各単語が日本語や英語のフラッシュカード式に出てきて、音声も流れる。
裏面は例文。これもどこかをタップすると音声が流れる。
例文に音声がついてるって、うれしい〜〜
表面の英語も、裏面の例文をオーバーラッピングやシャドウイングすることは、言うまでもない。

「今日の学習」の1日当たりのノルマを消化すると、4択のテストモードに入る。
( テスト コマンドは、いきなりテストモード)
テストをやり終えると、こんな画面。

derujun_passtan1q_dailyresult.PNG

一頭身君(仮)が、どんな表情するのかが、地味に楽しみ。
この画面を、毎日集めたくなるかも。


1月英検、どうするの? って・・・





1月は、逝きますよ、親子で。


息子: 準1
自分: 1級
ラベル:英検 ボキャビル
posted by しば at 19:29| 茨城 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 英検 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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