某メンタルクリニックでの診察です。
この日、ドクターからこんな言葉をいただきました。
経済的自立に向けて、攻めの就活をしなさい























































すいません、壊れました。
つまり、家にいて家事・・・よりも、仕事時間や日数増やすことへのGOサインです♪
私が家で家事する姿が減ったとしても、大義名分が立つことになったんです

恐母も、私がこれから先収入(=勤務日数)を増やしていかなきゃならなくなることは、感じてはいます。
今日、「5年先を見越したマネープランを立てなさいよ」なんてことを誇らしげに話してきた。。。
恐母のしっかりした家族管理が、しば世代以降には愛情よりも脅威に映ってるってことに気付いてないぽいのが気になるとこだけど・・・そこは「知らぬが仏」なのかなぁ。
私からも「昨年末ようやく、TOEIC素点が大人も扱う英会話教室に応募できる点数に達したよ」と言いました。
今の職場、契約更新できるのか3月で満了になるのかは定かではないけど、更新できたとしても、子ども達の夢(特にじぃちゃん、ばぁちゃんには言えない種の夢)を支えられるのには足りないことがわかりました。
(この下、心の声。オンマウスでチラ見できます)
なんたって、娘1の絵関係&漫画など萌え費で、昨日と今日だけで3万以上使ってるしさぁ
・・・
今どきの子どもって、夢を持つにも育むにもお金かかるんかいな

自分の「○○ほしい」の声もかき消されたくない、でも自分のほしいもの費のために家族レジャー費や母の美容費が削られるのも嫌ってぬかすんだもん。
そんなうますぎる話があるかいな?!
---だけど確かに、win-winな空気のある場所でしか、人はのびのびと夢の翼を広げる事はできない。
何とかちょっとでもwin-winな空気とか時間を提供しようと必死にあがくのだけど、実際は、子ども達の夢の代わりに、私の借金がすくすくと育っていく

んなわけで!!
勤務時間の絶対かぶらない短時間常勤で、どこか探そうと思います。
英語系は・・・今は経験値積む時期、動かずにおきます。
それより、契約満了になってもあわてないように、借金返済バイトを固めて、私のお財布も心も安定させることに必死になることにする。
ドクターからのGOサインも出たことだしね。
何系に応募しようかなぁ?








・・・プルプル・・・それでもがむばって更新再開しましたです。

















